うーーーん

| コメント(0) | トラックバック(0)

質問のための、質問かぁ・・・確かに。


岸さんは高校を出て、アメリカの大学に行きました。

私も高校生の時、留学したくてたまりませんでした。

それは、何人かの友だちから留学の話を聞いて興味を持っていたのもあるんですが

学校も親もクラスメイトも敵で

偏った考え方の人に囲まれ、窮屈な場所に閉じ込められていたのがつらくて

早くこの小さな田舎まちを出たいと思っていたからです。

勝手な仮説なので全然違うのかも知れませんが、

同じように岸さんも狭い田舎、小さくて古いスーパーを出たかったんじゃないでしょうか。


また、私は大学も東京に行くつもりでした。

しかしどれも実行できませんでした。


何となくながれで地元の大学に行きました。

特にうちの学部はそういう子が多い気がします。

入ったあとも編入や留学を考えたけど、どれもやらなかった。


海外へ行きたい、留学をしたい、もっと違う勉強がしたい、

リリーフランキーみたいな生活したい、音楽で成功したい

という思いはあってもなかなか決断ができない人はたくさんいると思う。

私も想いは強かったはずなのに、決断はできなかった。


キシさんは今度のセミナーで『仕事の選び方 人生の選び方』について伝えようとしています

岸さんは、普通のスーパーから楽しめる場所に変えようとしています。

ttp://job.mynavi.jp/09/pc/search/corp79823/outline.html


キシショッピングセンターは、面積あたりの売上高が高い。

このままの状態でも客足が遠のくこともない気がする


でもあえて挑戦する、挑戦できる原動力を知りたいと思いました。

人生の選び方を知りたいです。


このまえバリスタに言われて思い出した!

学校の研修で3週間アメリカへ行った時、他の子に

いつスーパーにいっても、かならずゆりかがいるのはなんで!?っていわれるくらいいりびたってスーパーですごいはしゃいでた気がする笑

商品が目新しかったからかもしれないけど。

うーん。日本のスーパーでここまではしゃいだことないな。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://arieru.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/949

コメントする

カテゴリ

ウェブページ

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.21-ja

28歳でとても良いことが起きる人のブログ by岐阜の占い師

kira kira killer

munmunの日記

yummy-diary

☆空飛ぶkanaの飛行機雲☆

ありえないをありえるに

どきどきわくわく

まなべっちのReset Life

新しいこと始めたいけんき

記憶ぐるぐるFLASH BACK

**the Honame Museum of Everyday**

このブログ記事について

このページは、internが2008年12月 4日 10:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ゼミと今日の活動」です。

次のブログ記事は「かんがえる」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。