昨日、鈴木さんとバリスタとべしくん(園部氏)とで
「岸さんへのインタビューの目的の明確化と、しゅうかつ生の悩みを整理しよー」
という目的のために集まりました
っっがっっっっっっ、ちがうちがうちがう
根本的なこと、前提にあったことを忘れていました
インタビューのことでいっぱいになっていて、
本来の、なにがやりたいかわからない→○○なんじゃないか?(仮説)ー自分コンセプト
を、検証するため、手段として、人をつかって(笑)確かめていく過程のひとつでした。
説明会や企業展も経営者に会ったりインタビューするのも。
これは新人社員や、バイトとかではまりやすいパターンに陥ってたみたいでした。
本来の目的忘れて仕事に追われるパターンと同じ!!!
バリスタは話聴いてないといっていますが、自分の考え話すことができる。
全然考えが浮かばないし話せないぼーっとしてるみたいな私は問題だー
すごく嫌だ
考えるために、私の場合窮地に陥ってみるといいと鈴木さんから言われました。
10人大好きな仲間がいたとして、一人だけ話せない自分がいたとしたら
すごくがんばって考えるようになるかもー
そうかなのなーなんか諦めてしまいそうだ
あと、自問自答して常に考える癖をつける
わかんないことがあったら、頭の中にAさん(質問者)とBさん(回答者)呼ぶ
Aさん「ねぇねぇぜんぜん分からんなんだけど」
Bさん「なにがわかんないの?なにがわかった?」
Aさん「○○はこうだからこうなのはわかるけどこれがわからん」
Aさん「今日顔洗った?」
Bさん「ううん、まだー」
本を読むときも、タイトルや帯を見てどんなことが書いてあるのか考え、
読むときも、前から読まなくていいから、
質問しながら読む。読もう。
なんで私たちは、進展しないのだろうか。
時間がないのに停滞したまま•••。
まあ私の人生もわりとそんなかんじなんですけど。
それは、準備や、今日までに、ここまでをやっておくっていう目標が立っていなかったから。

そうやって、苦労するしか、考えられるようにならない
それが面倒でつらいから、出来なくても困らないと自分に嘘をついてしまう
そうなると自分を正当化するために、他人や世の中のせいにしたりします
バリスタが書いてくれたとように、偽りの自信に固執します
そうなりたくないなら
くじけないために、仲間をつくり、自分がどんなに情けなく辛くても、助けてもらおうとせず、貢献しようとする
私が皆さんに関わるのもそんな理由です
こうやって、あきらめず、ミーティングに参加し、blogを書いている限りり可能性はあります
継続しましょう