ダナンは近隣に世界遺産が3箇所点在して、ビーチ沿いに外資の大型リゾートホテルが建設ラッシュ中だ。このホテルマネジャーを対象に、セミナーを開催してみてみようということで、講師候補の飯島さんの本を読み込む
http://www.hotel-ya.com/iijima-zemi/ ★日本のホテル業界に欠けている7つのポイント
1 リーダーシップ
1 リーダーシップ
2 ヒューマンリソースという概念
3 アグレッシブ・サービス
4 エンパワーメントとトレーニング
5 ビジョン共有
6 スタッフを大切に思う気持ち
7 労働基準法の順守とチェック機構
3 アグレッシブ・サービス
4 エンパワーメントとトレーニング
5 ビジョン共有
6 スタッフを大切に思う気持ち
7 労働基準法の順守とチェック機構
★20のキーワード
ホテル経営の目標である3つ(CS、ES、プロフィット)の達成のために、飯島幸親が実践するグローバル ホテル マネジメント20のキーワードは次の通りです。
アグレッシブ・ホスピタリティ
ホテル経営の目標である3つ(CS、ES、プロフィット)の達成のために、飯島幸親が実践するグローバル ホテル マネジメント20のキーワードは次の通りです。
アグレッシブ・ホスピタリティ
ハンズ・オン・マネジメント
テイストパネル
マネジャー・オン・デューティ
クロストレーニング
クロストレーニング
ユニフォーム会計制度
キャン・ドゥ・スピリット
GMアカデミー
職務給による成果主義人事制度
パーソナルタッチのサービス
AOS(アソシエート・オピニオン・サーベイ)
GSS(ゲスト・サティスファクション・サーベイ)
GSS(ゲスト・サティスファクション・サーベイ)
◆「リーダーシップ(コミュニケーション)」
・ビジョン共有
・デイリー・パケット
・アソシエイトを大切に思う気持ち
・ボトムアップ型経営
・コミットメント
・エンパワーメント(権限委譲)
・ガラス張りの経営
・ラップ・セッション
・オープンドア・ポリシー
・グローバル・ホテルリーダー育成の重要性
(特にアジア圏からの脅威)
◆「人材育成」
・職務給による成果主義人事制度
・クロストレーニング
・GMアカデミー
・マネジャー・オン・デューティ
・だれでも即戦力になれるトレーニングとマニュアル
・後身のトレーニングが上手な人は出世する事実
・外国人労働力の導入の必要性
・ビジョン共有
・デイリー・パケット
・アソシエイトを大切に思う気持ち
・ボトムアップ型経営
・コミットメント
・エンパワーメント(権限委譲)
・ガラス張りの経営
・ラップ・セッション
・オープンドア・ポリシー
・グローバル・ホテルリーダー育成の重要性
(特にアジア圏からの脅威)
◆「人材育成」
・職務給による成果主義人事制度
・クロストレーニング
・GMアカデミー
・マネジャー・オン・デューティ
・だれでも即戦力になれるトレーニングとマニュアル
・後身のトレーニングが上手な人は出世する事実
・外国人労働力の導入の必要性
毎月第3火曜の
昔々あるところに
ところが
なので
なので
なので
とうとう
教訓
明日は、いよいよ日本に戻って、『チェンジ・ドリーム・シンポジム』です!
昨日はホイアンにある、Le Ly Hayslipさんが設立したNGO GlobalVillage Foundationのメンバーの案内で
シンガポールの大学生が寄贈をした幼稚園や図書館
Village of Hopeに行ってきました
※16日に、ワークショップをやります
この方向に進みなさいというお導きだと確信しました!
私は、このチェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムの切り口
・環境的持続
・社会的公正
・精神的充足
の中でも特に社会的公正に関心があります
同行してくれたNGOのメンバーの一人はおじいさんの兄弟が10人いたうち7人が戦争の犠牲になった。戦争をなくしたいと思いを熱く語ってくれました
2名は、アメリカ生まれの越僑で、アメリカの大学で社会学や経済学を学んだエリートですが、お金儲けよりも故郷の問題を解決することの方がやりがいがあると語っていました
このワークショップをプラットフォームに、日本とベトナムの国境を越えて学生・主婦・経営者が身近な問題について、対話をして、より良い世の中になってゆくつながりをつくれればと考えています
9月にはベトナムへのスタディツアーも考えています一緒にその流れについて考えられればと思います
よろしくお願いいたします
*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*━*◆*━*◇*
【チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム】
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◇日時:6月14日(水) 12:00~19:00
(開場12時半スタート)
◇会場:HRIビジョンハウス
http://www.hri-japan.co.jp/corporate/map.html
JR原宿駅から徒歩2分、地下鉄明治神宮前駅から30秒
オリバーストーンの映画『天と地』にもなった、Le Ly HeyslipさんのことをDa Nangの若者は知らない
そういう意味で、日本からの学生と交流することによって、ベトナムの学生が地元の現状や少し前の戦争について知ることは、意義深いことだと思われる
Heyslipさんがアメリカで成功した後につくった、East Meets West FoundationがDa NangにつくったPeace VillegeはPeace Boatの寄港地にもなっている
East Meets West Foundationの活動は、こちらの映像を観るとわかりやすい
Le Ly Heyslipさんについては
Peacemaker Heroes次は、6月14日(日)に日本に行くのですが、成田に着いたその足で『チェンジ・ドリーム・シンポジウム』というワークショップを開催します
当初は、6月は日本の滞在期間が短いので、14日にやろうという気ありませんでした。ただ、トレーニングに取り組むうちに、ごくごく少数で日ごろ問題意識をわかちあっている方たちと話し合いたいという想いが湧いてきてやろうと決めました
というのもこのワークショップは、私が今まで取り組んできたフロー組織、集合天才、組織の創造性をつなぐ物語りを提供してくれているものなのです
とにかく、私を信じて時間をつくってください!
とだけ申しあげたいところですが、そうは言ってもと思われるかも
しれませんので、内容の説明をしておきます
ただ、ちょっと長いです
このワークショップをひとことで表すと
人は孤立した存在としては、無力であっても
チームになって知恵を出し合えば乗り越えられるよ
というものです
当たり前すぎるのですが
本当にそうだ!
と自分事にひきつける何かがこのワークショップにはあります
このワークは、主催側に答えがあるわけではなく、参加者が持って
いる想いや知恵が映像によって喚起され、対話を通じて共有され一
緒に何かをしようという気持を引き出します
ゆえに、このワークショップは、問題意識をもってすでに活動して
いる人、もやもやとした気持を抱えているもののどうして良いのか
わからないという人同士が、深く出会う機会として、何度でも参加
できる優れた場になりうると予測しています
歴史を振り返れば、洪水などの天災や貧困、飢餓、疫病、肉体の酷
使による短命、暴力による搾取や支配からの解放といった、その当
時は、どうすることもできないと思われてきた問題を集団で知恵を
出し合い、連携しあって乗り越えてきたのです
今日の問題の多くは、逆説的ではありますが、主に西洋の科学によ
る成功によってではありますが、集団の知恵と連携によって問題を
克服した結果、人口が爆発的に増えたということが引き起こしたも
のではありますが、やはり今回も集団の知恵と連携で乗り越えよう
とするものです
ただ、過去と違うのは、この集団の知恵と連携を阻む思い込みが根
強く存在しているということです
世の中はバラバラである(西洋文明の成功による科学万能、対象を
分析してバラバラにすると原理がわかり、思い通りに操ることがで
きる)という思い込みです
それゆえに、すべてのもの(人と人だけではなくて、人も自然も宇
宙も)はつながっているというこの集団の知恵と連携に必要なもの
の見方をすることは容易ではありません
私は、今日の問題の本質は
人々がバラバラになり、孤独と無力感に陥り、それを紛らわすため
に必要でもないものを消費したり、人より優っているという優越感
に浸ったり、心を閉ざしてしまうことにあると考えています
このワークショップはその状態から脱出するために
地球上に生きるすべての人が
・環境的に持続可能で
・社会的に公正で
・精神的にも充足した生き方を
実現することを目的としています
そして、ゴールは『目覚めた世界市民を輩出する』ということです
この目覚めた状態を『Blessed Unrest』と表現しています
私の理解としては、使命に目覚めてしまった状態、つまり、問題に
気づいてしまったゆえに、未だ問題がなくならないことに心かき乱
される。ただ、この問題に取り組む時に、このために、自分はこの
世に生を受けたのだという充実感があるということです
とはいえ、たった一人でとてつもない問題に直面してしまったら、
残るのは無力感です。それゆえ、見なかったことにしよう。私には
関係ないことと思うことにしよう。だって、こんな無力な私に何が
できるのと開き直ったり、ただ、悲嘆にくれたりします
だからこそ、このワークショップは、創造的な方法論を伝え、かつ、
他者とつながる機会を提供するものでもあります
現状の理解→この状況をつくっている思い込みの発見→状況を変え
る発想の転換→未来の可能性のイメージング→可能性に向けての具
体的な行動という順番で進みます
これは、厳しい現実に立ち向かって、知恵を出すステップでもあり
ます
具体的には
各セッションごとに、非常にメッセージの強い映像を観て
感じたことを対話するというプロセスを繰り返します
まず最初に、人口爆発により、地球が再生産可能なキャパを超えて、
このままでは、持続することができない状況にあるという現実に環
境的持続・社会的公正・精神的充足という3つの視点から向き合わ
せます
次に、これらは、現在社会の世の中はバラバラであるという思い込
みに由来しているということを示します
すべてはつながっているという未来のイメージを描きます
そして、未来のイメージに近づくための具体的な一歩を明確にして
ゆきます
とはいえ、何かを変えようとしても最初は「ひとり」だということ
が現実が私たちを怯ませます。何かを成し遂げた人はそれだけの力
がある人だからできたのであって、私はそんな人ではないという強
い思い込みです
だからこそ、小さな小さな一歩の大切さを何度も伝えます。そして、
この場でまず語り、賛同をえられる経験を提供することが必要だと
思います。あるいは、すでに活動している人を紹介することも
だから、このムーブメントに参加している組織が多くあることが必
要です。実際に、世界中でたくさんの組織が活動を始めています。
必要なのはお互いの存在を知り、励ましあうことだと思います
ただ、現状は、つながるよりも、それぞれ自分たちの世界に閉じて
いる組織が多いように思います
私が、組織における企画のプロジェクトに取り組んでいるのは、
創造的になることで、問題に向き合えるようになるのではないかと
考えているからです
このムーブメントに加わることで、私のイメージにも近づくスピー
ドが加速するのではないかとわくわくしています
一緒に、このプロセスを体験してみませんか?
空間 空間的パターンを正確に知覚し、比較する能力
知覚
数
言語
記憶
語
帰納
ガードナーの8種の能力
言語 エリオット(詩人)
数的 アインシュタイン(物理学者)
音楽 ストラビンスキー(作曲家)
空間的 ピカソ(芸術家)
身体的 マーサグラハム
自己理解力
他者理解力
自然理解能力
パスツール 創造性に知能以外に必要となるもの
熟練
想像的思考技術
大胆な性格
固有の動機
創造的環境
今朝のNHKでひめゆり平和祈念館の番組を観た
「話さなければいけないという使命感から~
仲田晃子さん
どう生きてきたのか
仲間のことをどう思っているのか
「証言者」が高齢化して、17名から
1600万人に伝えた
手探りで11人の方の体験を聴きとってきた
この本の開発者に来てもらって勉強会をするということをやりたいと思っていたことを思い出した
ようやく、この体制が整ったかもしれない
知識創造の方法論をテキストに実践への応用をワークスの記事を事例にケース学習して、開発者にも来てらってワールドカフェをやってみるという流れです
というのも、プレイバックシアターなどの体で表現を始めるきっかけは、商品企画の出発点である対象者の現実を、顧客の視点から見るトレーニングとして取り入れるために始めたものなのです
知識創造の方法論のステップは野中先生の「SECIモデル」の変形で
観察>概念(コンセプト)化>モデル化(シナリオ)>実践化(プロトタイピング)とうステップで進みます
これは、拡散・収束(抽象・具体)を繰り返して、頭の中で概念操作するところから、可視化し、物体化してゆくステップでもあります
もちろん、野中先生のクレアモントにおける同僚であるチクセントミハイの創造論とも通じる部分があります
映画の場面を集めるとかシナリオというのも、商品開発のメソッドのコンセプトからモデル化するステップで使うために収集しているものです
今は、チェンジドリームシンポジウムのファシリテーター養成の会場に向かうところですが、ここでいうチェンジドリームとは別の表現を使えば、パラダイムシフトです
商品開発者がやりたい企画とは、このパラダイムシフト、古い常識がまったく役に立たなくなるようなシフトで、それは、場面の転換のことでもありますよね
もともと、このメソッドに関わることになったのは、野中先生がJICAから東南アジアへの開発支援について、これからは、カネやモノによる支援ではなく、開発を進めるリーダー養成をしたいという依頼がり、研修にするならと声がかかったところからです
人々の体と心の飢餓をなくすためにもこの研究会を通じて、企画力を高めてゆくことはAPPらしい活動だと思います
名古屋の勉強会のメンバーのblogにコメントを書いた
日本では、まだまだ新卒採用神話が続いているので、新卒で就職しないとどうしても人生において選択肢が狭くなってしまう
ただ、実際として、3年以内に大卒の30%が転職をしてしまう状況において、とりあえず就職は見直した方が良いことは間違いないだろう
その点、アメリカには代替案になるプログラムがいくつか存在している。私は、渡邊 奈々さんの社会起業家という仕事 チェンジメーカーIIの出版記念イベントでTeach fo Ameriaの存在を知った。このプログラムは大学生の卒業論文から始まったのだそうだ
詳しくはいつか、すべての子供たちに――「ティーチ・フォー・アメリカ」とそこで私が学んだことを読むと良いだろう
本の中には、アメリカのの政策である、新卒時に海外でボランティアをするプログラムなどが紹介されている
不本意な就職をして、勤めながら文句を言ったり、不運を嘆いているくらいなら、厳しい状況にいる人の支援を通じて、いかに自分が恵まれていて、誰かの役に立つ事が必然なのかを知ることで、その先の人生がまったく別のものになるでしょう
困った人が、気づいた人が、自らこういう企画を立ち上げるのが良いと思う。日本とベトナムをつないで、こういく企画ができたら良いなぁと思っている
「花はどこへいった」のきっかけになったHRIのソーシャル活動にベトナム枯葉剤被害者の会さまへの募金とある。ネットでしらべてみたけれども、他の団体の主催の上映会で口座番号はわかるものの、ホームページ等はわからない
いろいろ調べるうちに、「ベトナムからの風」の村山康文さんという方や愛のベトナムさわやか支援隊さんなどいくつかベトナム枯葉剤被害者の会を支援している団体がある
それにしても、こうやって姿を見せていただけることに頭が下がる
もし、日本だったら周囲の目を気にして、絶対に家から外に出さないことだろう
ベトナムの人たちの受け入れる力はすごい
原爆の被害者も被爆の事実を隠して生きていかなければならかなった
自分は何も悪くないのに
権力者、既得権者のエゴに被害を受けた人たちが、同じ普通の人から差別を受けるのはせつな過ぎる
それにしても、DVDを観ていて枯葉剤の奇形児の親たちは1967年生まれの人が多いことに気づいた。最も枯葉剤が撒かれた年だ。かくいう私も1967年生まれだ。生まれたのが、たまたま日本ではなく、ベトナムだったら、私がそうだったかもしれないということだ
私がいるDa Nangは米軍基地のあった激戦地だ。今は表面的には、ベトナム戦争の名残はない。かくいう村上さんも1968年生まれだ。同じ気持なのだろうか?
※村山康文 フォトジャーナリスト
1968年兵庫県生まれ。主にベトナムの社会問題をカメラとペンで追いかけ、弱者を守る立場からエイズ・戦争・人権・差別などをテーマに各地で写真展や講演会を開いている。
京都在住
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**the Honame Museum of Everyday**
- SSVは手段の手段! (2009年5月22日 00:21)
- **名市大就活支援団体LiNC** (2009年5月20日 23:05)
- 初心。 (2009年5月19日 00:28)
- 報告! (2009年5月12日 23:23)
- 向いている、向いていない。 (2009年4月17日 07:40)


