Da vinci

巨匠から学ぶということで、Da vinciの絵を模写することになった
表現力を高める一環としてRBRの講座に参加しました

見るだけではわからないことが描いてみるとよくわかる。このかすかな微笑みをどう表現するのか?そもそもなぜ微笑んでいるように見えるのか?濃淡の加減は・・・

9時半から18時半まで約8時間ほぼ休みなく集中して、こんな感じ
脳の右側で描く応用1
やはり、絵を描くにはみる力が必要ですね


こちらが、15時くらい
脳の右側で描く応用2

顔の立体感や女性らしい丸みを出すために、ひたすら陰影を試行錯誤しているうちにあっという間に時間が過ぎました

年末年始に、また、別の絵で挑戦をしたい
年賀状にできるかな?

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このページは、鈴木利和が2006年12月16日 17:02に書いたブログ記事です。

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