花はどこへいった

坂田雅子 初監督作品

花はどこへいった Agent Orange -a personal requiem- A film by Sakata Masako in memory of Greg Davis


この映画をHRIのMさんからお借りして観たときには、なんとも言えない気持ちになった


このようなことが許されるのだろうかという思いと


障害を抱えた子供と共に生きてゆく人たちの優しさです


生活苦のために、子供を売る貧しい親もいます


障害のために、24時間介護するために、働くこともままならない状況でも逃げ出さない親がいる


何がその違いをうんでいるのだろう


監督の坂田さんが語られている映像がYoutubeにありました

いろいろ意見交換したいテーマです




トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 花はどこへいった

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://arieru.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/1262

コメントする

このブログ記事について

このページは、鈴木利和が2009年4月 4日 01:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「「無駄学」ワールドカフェ(ゲスト:西成和裕教授)開催しました」です。

次のブログ記事は「4月21日インプロの案内」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.21-ja

28歳でとても良いことが起きる人のブログ by岐阜の占い師

kira kira killer

munmunの日記

yummy-diary

☆空飛ぶkanaの飛行機雲☆

ありえないをありえるに

どきどきわくわく

まなべっちのReset Life

新しいこと始めたいけんき

記憶ぐるぐるFLASH BACK

**the Honame Museum of Everyday**