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明日は名古屋大学の学生さんと『いい会社』について考えるワール
ドカフェをやります。
時間 9:00~12:00
会場 つながれっと名古屋
http://www.tsunagalet.city.nagoya.jp/what/what.html
鶴舞駅から徒歩役5分

18日は東京の毎日エデュケーションさんで
エクマットラの渡辺さんゲストで
新卒で就職しないというテーマのワールドカフェ

20日は名古屋で『いい会社研究』ワールドカフェ

18日は、「幸せって何だ」という対話の場になり
20日は、どうやったら『親切』で『やさしく』仕事ができるのか?
という場になりました

学生さんたちには
「いい会社」「いい仕事」「いい社会」について
向きあう場にできると良いなと思います

今の就職は
ほとんど会社のことも、自分のやりたいことも知らずに、
ほんの数回面接しただけで進路を決めてしまう

そして、会社に入っても会社の都合で配属されて
学校で学んだことは役に立たない

これで「いい社会」といえるのだろうか?

GapYear含めて、じっくりと他の選択肢も検討してみては?

http://japangap.jp/about/index.html#charter


という問いかけをしたいと思います


終了後は、午後から幸せの経済学を観にゆきます
http://japangap.jp/about/index.html#charter

18日にご一緒したエクマットラの渡辺さんが名古屋の『蟻地獄のような街』上映会に来られるということで顔を出しました



行ってみると主催のメンバーは『夢フェス』11期のメンバーだとか
ご縁ですね

参加者の皆さんには、同じくユナイテッド・ピープル配給の
幸せの経済学」が22日に全国122ヶ所一斉上映会を広報

この『幸せの経済学』は、ラダックが舞台になっているので
降りてゆく生き方』に通じるところがあり
精神的充足がテーマということで『チェンジ・ザ・ドリーム』に近い

そして、全てに共通しているのが、人のつながり、コミュニティの再生です

私は13時半からの会に参加します
http://www.shiawaseno.net/archives/649

【主催】      なごや国際オーガニック映画祭実行委員会
【日にち】     2011/5/22 13:30-15:30
【場所】      ウィルあいち
           愛知県名古屋市東区上竪杉町1ウィルあいち1F
【料金】      700円(お茶・お菓子付き)
【人数】      50人
【お申し込み】   https://ssl.form-mailer.jp/fms/1a821d2f143013

【イベント詳細】  

「なごや国際オーガニック映画祭プレ企画&World Fair Trade Day参加企画 」

【日時】 5月22日(日) 13時半~15時半
【場所】 ウイルあいち2F 特別会議室
【申込】 https://ssl.form-mailer.jp/fms/1a821d2f143013 定員50名 
     052-962-5557(月休み)
【内容】 「幸せの経済学」上映後、フェアトレードコーヒーの「Yes Peace Cafe」をオープン!マイカップご持参でお気軽に参加くださいね。

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日時 5月10日 19時~21時30分
会場:原宿 HRIビジョンハウス
渋谷区神宮前1-13-23

 

対象:震災地でのコーディネーター、ファシリテーターに興味のある方
この機会に何かせねばと考えている方
参加費:2000円/ゲストへの旅費、被災地への支援にあてます
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震災以降、混乱が続いています

これまで、ベトナムに大半の時間いた私ですが
大学院時代の指導教官が、内閣参与に就任した田坂教授ということもあり
日本にもどって、ささやかながら現状を変えてゆく活動をしようと考えています

5月10日に戻りまして、昼間はフューチャーセンターウィーク
に参加して

夜はどんな未来が可能なのかという対話の会をやります

 
みなさんは、田坂さん(今は、原発対策の内閣官房参与)の
『いま、あなたに何ができるのか』という
3月23日起業家大学講演音声を聞かれましたでしょうか?

 

講演ダイジェスト動画スライド(15分)

 

この機会を日本が変わる契機にせねば」 
という思いを強くしました


私のイメージは

 

震災地に30できたフューチャーセンターが起点となって

 

住民が主体的に参加して、対話を通じてビジョンを描き
限られた資源を有効活用して、復興の担い手になった

 

被災地の復興が行政主導の「はこもの」投資から
住民主導になり、日本のあり方が大きく変わったと

 

答えたいという思いが出てきました

 

 

その思いで、10~13日にかけて行われる フューチャーセンターウィークに参加します
(私は11日に話をします)

 

個別で 12日に『いま、あなたに何ができるのか』というお題で http://kokucheese.com/event/index/10488/
ワールドカフェを開催します

 

ゲストに被災地で活動をしている 佐々木さんに参加いただけるようになりました

 

佐々木さんは現地で、住民参加型のまちづくりに取り組んでいます http://blog.canpan.info/master_kkns/archive/2528

 

フューチャーセンターは
関係者が参加して、自らどんな未来が可能か将来像を描く場です
詳しくはこちら

 

12日のプレ企画として、10日に被災地の現実をみてきた友人から 報告をいただき、
現地で不足しているという コーディネーターや
みんなの思いをまとめてゆくファシリテーターに
なる人をどのように輩出してゆくのかということを話しあいます

 

自分もこの震災からの復興に主体的に参加したいという方の
ご参加をお待ちしております



東急が二子玉川駅に開発した駅ビルフューチャーセンターが開設されます

推進をしているのは、私の大学院での指導教官でもあった紺野教授で
日本初のフューチャーセンターを開設した富士ゼロックスKDIも協力して、
5月9日から13日までフューチャーセンターウィークを開催します


KDIの野村さんから概要をいただきました
フューチャーセンターとは、「未来視点で対話するための専用空間」です。

フューチャーセンター・ウィークでは、このような対話の場が、3.11以降の日本
再生にとても大事であるという仮説のもと、Art of Hostingのボブ・スティルガー
氏とともに企画してきたものです。

フューチャーセンターは、企業をイノベーティブにするものであり、公共・社会
セクターに創造的な関係性を生み出すものでもあります。
10日に、ぜひお越しいただければと思います。
対話を深め、そこから創発的なアイデアを生み出していく、そんな場にできれば
と思っています。

大まかな流れとして

  1. 5月9日(月) @香川
    「四国FC:四国の可能性について考える」(仮)

  2. 5月10日(火) 13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
    「震災後の日本:新しい成功指標を作る(社会と企業の未来)」(仮)
    1. 野村さんとの話では『いい会社』の基準を考える

  3. 5月11日(水) 13:00-16:30 @NTTデータ Innovation Center
    「新しいワークスタイル:低電力の働き方とワークライフバランス」(仮)
    1. 働き方について

  4. 5月12日(木) 13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
    「新しいまちづくり:世代や文化の違いを超えた交流の生まれる都市」(仮)

  5. 5月13日(金) 13:00-16:30 @二子玉川カタリストBA
    「日本の未来(都市・地方・東北・日本の各視点):新たなビジネス生態系」(仮)


私としては、2日目、3日目に関わりたいと考えています
いい会社については
DOIT!の西川さんGREAT PLACE TO WORKの和田さんになっていただいて、いい会社について対話をいただき

それを受けて、参加者でワールドカフェをするイメージです

いい個人(働き方)については
田坂塾の面々にご協力いただき、3.11以降 私たちの働き方『傍を楽する』はどのように進化してゆくのか対話をしたいと考えています




※フューチャーセンターについての補足
GREAT PLACE TO WORKでも上位にランキングされた
東京海上日動システムズの事例
フューチャーセンターには、特定のテーマにかかわるすべてのステークホルダーが集まる。そこで、参加者全員が所属組織や上下関係といった裃(かみしも)を脱ぎ、人間に備わった発想力を駆使して、創造力と情熱を主体的に生み出す。

野村さんのblog
フューチャーセンターは、「未来を考えるための場」とも、「未来志向で複雑な問題を解くための場」とも言われる。つまり、単純な経済原理だけでは解決できない問題を、一回のワークショップで、あるいはその積み重ねで、新しいビジョンを描いたり、新たな視野を得ることによって解決しようという場だ。


紺野先生の記事
知識経済の重要なキーワードは「都市」である。ナレッジワーカー(知識労働者)やクリエーターによる人的ネットワークが経済価値を生む舞台となるからだ。2008年以降、世界の都市人口は農村人口を上回り、「都市の時代」を迎える。
こうしたなかで、「ナレッジ・シティ(知識都市)」や「クリエーティブ・シティ(創造都市)」と呼ばれる都市の概念が生まれた。スペインのビルバオ、オランダのデルフトやユトレヒト、アラブ首長国連邦のアブダビやドバイなどが有名だ。これらの都市では、情報技術や社会・文化機能が、知を生み出すワークプレイスを支え、経済活動を促している。

こちらは地域とも連携して、組織と地域、大学の連携について志向している


KDIの荒川さん、フローシンポジウム常連の長尾さん(代表理事http://twitter.com/#!/hossy82
合唱団の星加さんも設立メンバーに顔を並べています


4月14日の第1回に引き続き第2回の開催です
今回は、アライブさんとトキワランバテックさんとの合同セミナーです

このようにお客様どうしが連携してセミナーをできるというのは、可能性を感じます
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第2回農工商連携セミナー(助成金を賢く使おうセミナー)

日時:4月21日 10:00~12:00


講師:中部経済産業局
   農林水産省農商工等連携促進対策事業検討委員会委員
   大槻 恭久氏

会場:トキワランバテック株式会社 セミナールーム
〒460-0022 名古屋市中区金山一丁目14番16号 トキワビル4階

会費:2,000円
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<申し込み方法>
このメールアドレスに以下を記入して
「参加」こちらにご返信ください。

・企業名:
・名  前:
・人  数:



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アライブ三輪社長作成の案内

<<第2回農工商連携セミナー(助成金を賢く使おうセミナー)開催>>


世の中知っていると得な制度があります。
その1つが「助成金」。

助成金は銀行からの融資と違い、
返済の必要なし、利子の支払いの必要なしの
文字通りの「助成金」です。

経済産業省には助成金が150もあるのをご存知でしたか?
みなさんの知らないところで、
国は助成金として、企業に資金を提供しているのです。

しっかりと活用すれば会社経営の役に立つ素晴らしい制度なのに
知っている人は少なく、限られた企業だけが活用しているというのが実態...。

この状況を変えたいということで
中部経済産業局の大槻氏に協力をいただき、
助成金のセミナーを開催します。

当日は、助成金の中でも最も成功している
『農商工連携』の事例についてお話いただきます。
最大で5年間で3,000万円の助成を受けることができます。

「農工商連携」というと「自分には関係ない」と思いがちですが、
意外と連携できるのです。

他の「新連携」などの助成金などについても紹介しますし、
「自分の会社が何か助成金の対象にならないか?」を相談することも出来ます。

参加費用はたったの2,000円なので、
上手に国の助成金制動を使って、会社を成長させていきましょう。






2月27日に上海で、Change the dream symposium(チェンジザドリームシンポジウムを実施します


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■日時 12/27(月) 19:30-21:00

■参加費 50元 

※場所代、備品、お菓子を参加者で折半

■場所
住所:上海市浦東新区臨沂北路200号 東櫻花園 S棟2F パーティールーム
最寄駅:2号線 塘橋駅 徒歩5分
地図:http://www.shsakura.com/access.php 
■申し込み方法
こちらに、お名前・連絡先を送付ください
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26日の『人が幸せになる経営』に続いて、上海でチェンジザドリームシンポジウムを実施します


成長続けなければ、国の体制を維持できない

あるいは、中華思想のプライドとして、他者より勝っていないとおさまらない中国において

チェンジザドリームの現代社会の夢競争に勝つこと、物質的に豊かになることは幸せだ、

世界は機械のようなもので、仕組みがわかれば思い通りになる)から目を醒まして、

持続可能な生き方をしようというメッセージが、どれくらい受け入れられるのか試して

みたいと考えています


中国は、仏教・儒教の国でもあったわけですから、日本以上に『論語とそろばん』のバランスの

重要性を知っているハズです


おそれく、大半の人は個人的には共感する。

しかし、社会全体としてはそういうわけにはいかないという反応がかえってきそうです


どんなに、物質的に豊かになろうが、競争に勝とうが、人としての苦しみ(四苦八苦)から逃れる

ことはできないことは明白です。中国の方たちがこのシフトをどのように進めてゆくのか日本は

どのように貢献できうるのか 考えるきっかけにできればと思います





■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

        海外で働くということ
        外からの視点で日本のチャンスを見直す

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□ 
【日時】1月29日(金)19:00〜22:00(開場:18:30)
 
【場所】ちよだプラットホームスクエア503会議室(定員:30名)*最寄駅
 竹橋駅(東西線)                  
 →KKRホテル東京玄関前出口より徒歩2分
 神田駅(JR)          
 →西口出口・出世不動通りより徒歩12分

【費用】1000円(*印刷費・ドリンク代込み) 

【当日プログラム】
・ご挨拶:『今、海外で挑戦するということ』
・活動報告プレゼンテーション
 *既に海外で活動されている方/これからチャレンジしようとしている方
  数名のプレゼンテーションを予定しております。
・交流会
 
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
┃【1】概要 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
坂本龍馬、勝海舟、渋澤栄一、福沢諭吉といった明治をつくった人たちは
海外の様子を知ることが、日本がどうあるべきかを考え、そのために自分は
何をするのかを考えました

今の日本は景気の低迷、政治の混乱、就職難など
将来に希望を持てないという人も増えて閉塞感が漂っています

こんな時には、一度、外からの視点で、自分たちの状況を見てみることが
有効です


イベント当日は、アジアノマドを標榜する藤沢烈さん、ユナイテッドピープル代表取締役
社長関根健次さん、そして海外を活動拠点としてチャレンジを行う若者数名にご登壇頂き、
海外で働くの可能性を語りあいます。

参加者の皆様はプレゼンテーション、交流会を通じて、ご自身の仕事を振り返って
頂くと共に、「海外」という選択肢を考えて頂くきっかけにして頂ければと思います。 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
┃【2】こんな人に来て欲しい! 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
・将来、海外で就職、留学、ボランティア、又は起業したいと思っている方
・今、海外で働くことによる可能性を知りたい方
・日本の閉塞感を何とかしたいと思っている方
・現在転職活動中の方

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
┃【3】プレゼンター
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
【プレゼンター詳細】 
・関根健次(せきねけんじ)

 1976年生まれ 神奈川県藤沢市出身
 ベロイト大学経済学部卒業(アメリカ)

 高校卒業後、アメリカの大学へ進学。卒業後、帰国し、主にIT業界に身を置く。
 2002年に起業。学生時代に紛争地、パレスチナを訪問したことがきっかけで、
 世界の問題解決を目指す事業を開始。
 2003年5月にNGO/NPO支援のための募金サイト、イーココロ!を立ち上げる。
 2008年3月にはネットで署名活動ができる署名TVをリリース

 2007年より社会的企業や社会起業家を応援するソーシャル・イノベーション・ジャパン(SIJ)フェロー。
 著作『ユナイテッドピープル〜「クリックから世界を変える」33歳社会起業家の挑戦〜』
 《Twitterアカウント sekinekenji》

・藤沢烈(ふじさわれつ)

 株式会社RCF代表取締役社長
 一橋大学卒業後、バー経営、マッキンゼーを経て独立。
 「100年続く事業を創る」をテーマに講演・コンサルティング活動に従事。
 「雇われ経営参謀」として500人以上の経営・企業相談を受けてきた。
 《Twitterアカウント retz》 

川村泰裕(かわむらやすひろ)

 2008年早稲田大学教育学部卒業。
 同年4月、産業用ロボットメーカーに入社。2009年12月に退社。
 外国居住経験なし、貯金なし、人脈なし、のないない尽くしの中、
 ベトナムで人生を賭けた体当たり修行をベトナムダナンで行う予定
 《Twitterアカウント kawayasu》 
 
 *現在、上記の方に加え、他数名をブッキングしております。
  決定次第、随時ご連絡差し上げます。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
┃【4】お申し込み方法 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

 下記の申込フォーマットよりお申込みください。 

【送信先】 川村までどうぞ 
【件 名】『海外で働くということセミナー』参加申し込み 
【〆 切】1月24日(日)18:00まで 

*********************<申し込みフォーム>********************
○氏名: 
○E-Mailアドレス: 
○緊急連絡先: 
○参加動機: 

***********************<ココマデ>************************


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
┃【5】お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 主催:地球の暮らし方実行委員会
 担当:藤沢・川村

 連絡先:
 協力:ユナイテッドピープル株式会社・HRIベトナム

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