体で表現するの最近のブログ記事
11月25日(火)のインプロの会場が決まりました
コーチ仲間の上田さんの「橘家」です

畳で舞台つきです。なんか良い感じでしょう?
日時 11月25日(火) 19時半~21時半
会場 橘家
東京都新宿区荒木町11橘家ビル
都営新宿線曙橋駅下車、A1出口より徒歩5分
東京メトロ丸の内線四谷三丁目下車、徒歩5分
課題図書
「インプロ教育」即興演劇は創造性を育てるか?
進行イメージ
前半 インプロのセッション体験
後半 体験と本の内容とを照らし合わせてのワールドカフェ
組織が創造的であるために、何が必要なのかを探求します
本の中で特に皆さんと共有したいのは、フィールドワークとしてアニメーション映画の制作会社で「ピクサー」のインプロに参加したところです
なぜ、「ピクサー」がインプロなのかというと
プライドが高く、自己主張が強いトップクリエイターたちがコラボレートするための関係をつくるために場が必要で、インプロの効果は絶大だったようです
この研究から導かれた
創造のために必要な要素
普通にやる・頑張らない
独創的にならない・当たり前のことをする
賢くならない
勝とうとしない
自分を責めない
想像の責任をとらない
というのは
大半の日本人にとって、苦手なことで
ノーベル賞クラスの人たちには、普通のことゆえに世間から浮いてしまうのは、こんなところのように思います
コーチ仲間の上田さんの「橘家」です

畳で舞台つきです。なんか良い感じでしょう?
日時 11月25日(火) 19時半~21時半
会場 橘家
東京都新宿区荒木町11橘家ビル
都営新宿線曙橋駅下車、A1出口より徒歩5分
東京メトロ丸の内線四谷三丁目下車、徒歩5分
課題図書
「インプロ教育」即興演劇は創造性を育てるか?
進行イメージ
前半 インプロのセッション体験
後半 体験と本の内容とを照らし合わせてのワールドカフェ
組織が創造的であるために、何が必要なのかを探求します
本の中で特に皆さんと共有したいのは、フィールドワークとしてアニメーション映画の制作会社で「ピクサー」のインプロに参加したところです
なぜ、「ピクサー」がインプロなのかというと
プライドが高く、自己主張が強いトップクリエイターたちがコラボレートするための関係をつくるために場が必要で、インプロの効果は絶大だったようです
この研究から導かれた
創造のために必要な要素
普通にやる・頑張らない
独創的にならない・当たり前のことをする
賢くならない
勝とうとしない
自分を責めない
想像の責任をとらない
というのは
大半の日本人にとって、苦手なことで
ノーベル賞クラスの人たちには、普通のことゆえに世間から浮いてしまうのは、こんなところのように思います
時間が経つのは早いもので、吉田さんにお越しいただいてのワールドカフェがいよいよ本日になりました
日時:9月8日(月)19時~21時
会場:ジャストレード セミナールーム
千代田区富士見2-6-9 雄山閣ビル4F-A
http://www.justrade.co.jp/images/map.gif
飯田橋駅から徒歩2分
会費:1000円
<事前準備>
「会社をぶっ壊してチームを創ろう!」を読んで事前に「問い」をてる 事前に鈴木までお送りください
<当日>
1.オープニングエクササイズ
2.問いの選択
皆さんから送っていただいた「問い」から、ワールドカフェの「問い」を選ぶ
3.ワールドカフェ
「問い」に対して参加者が持っている知恵を出し合う
4.まとめ
ワールドカフェを通じて出てきた「思い」や触れられなかった「問」に対する吉田さんの意見を述べていただく
今回は、オープニングエクササイズで「ドラマケーション」のアクティビティをやってみる予定です
お互いの存在を感じあったり、体を使った表現を取り入れることで、ワールドカフェでの意見の出方が豊かになるのではないかなぁという仮説です
東京サイコドラマ協会のオープンワークショップに参加
思いがけず、サイコドラマのすすめ方や創始者モレノのサイコドラマ―集団精神療法とアクションメソッドの原点の翻訳など数多くの著作がある、日本のサイコドラマの第一人者の増野肇さんがディレクターをされる回でした
体を動かして、温めてから実際に、サイコドラマを「観た」
自分の中にあるさまざまな思いに名前をつけ、人に役を振ってゆく・・・
尾上さんの心ひらくドラマセラピーにあった、先生が新しい一歩を踏み出すワーク例はサイコドラマだったんだ
実際に人が変わってゆくプロセスをまのあたりにすることは、感動です
これは、すばらしい
最初に、せっぱつまった課題を抱えた人と第一人者のセッションに出会えたのは幸運でした
思いがけず、サイコドラマのすすめ方や創始者モレノのサイコドラマ―集団精神療法とアクションメソッドの原点の翻訳など数多くの著作がある、日本のサイコドラマの第一人者の増野肇さんがディレクターをされる回でした
体を動かして、温めてから実際に、サイコドラマを「観た」
自分の中にあるさまざまな思いに名前をつけ、人に役を振ってゆく・・・
尾上さんの心ひらくドラマセラピーにあった、先生が新しい一歩を踏み出すワーク例はサイコドラマだったんだ
実際に人が変わってゆくプロセスをまのあたりにすることは、感動です
これは、すばらしい
最初に、せっぱつまった課題を抱えた人と第一人者のセッションに出会えたのは幸運でした
