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        <title>銀座コミュニティカレッジ</title>
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        <description>ソーシャル・キャピタルに関心を持つようになって、銀座８丁目で働いていた時のことを思い出しもったいなく感じました。
近所にどのような会社があって、どんな人が働いているのか、銀座に住んでいる人やお祭りなどの地域の活動にまったく無関心でした。　お互いが知り合うために、どんな方法があるだろう？　　
そうだ、お互いに学びあったらどうだろう。　あるときは先生で、あるときは受講生。　　人は教えるときに最もよく学ぶというから生涯学習の仕組みになるかもしれない。　
銀座で働く人と住む人の架け橋になるようなことで、会社ではできない挑戦をする場にしたらキャリア開発にもなるな。そんな活動の記録です</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>11月25日の会場は「橘家」になりました！</title>
            <description><![CDATA[11月25日（火）のインプロの会場が決まりました<br />コーチ仲間の<a href="http://www.cabinet-club.com/enkaina/index.html">上田さん</a>の「<a href="http://www.cabinet-club.com/tachibanaya/intro.html">橘家</a>」です<br /><br /><img alt="tatibanaya.jpg" src="http://www.cabinet-club.com/tachibanaya/images/t_intro_pic_3.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />畳で舞台つきです。なんか良い感じでしょう？<br /><br />日時　11月25日(火)　１９時半～２１時半<br />会場　<a href="http://www.cabinet-club.com/tachibanaya/access.html">橘家</a><br />東京都新宿区荒木町11橘家ビル<br />都営新宿線曙橋駅下車、A1出口より徒歩5分<br />東京メトロ丸の内線四谷三丁目下車、徒歩5分<br /><br /><br />課題図書<br />「インプロ教育」即興演劇は創造性を育てるか？<br /><br />進行イメージ<br />前半　インプロのセッション体験<br />後半　体験と本の内容とを照らし合わせてのワールドカフェ<br /><br /><br />組織が創造的であるために、何が必要なのかを探求します<br /><br />本の中で特に皆さんと共有したいのは、フィールドワークとしてアニメーション映画の制作会社で「ピクサー」のインプロに参加したところです<br /><br /><br />なぜ、「ピクサー」がインプロなのかというと<br />プライドが高く、自己主張が強いトップクリエイターたちがコラボレートするための関係をつくるために場が必要で、インプロの効果は絶大だったようです<br /><br />この研究から導かれた<br />創造のために必要な要素<br /><br />普通にやる・頑張らない <br />独創的にならない・当たり前のことをする <br />賢くならない <br />勝とうとしない <br />自分を責めない <br />想像の責任をとらない <br /><br />というのは<br />大半の日本人にとって、苦手なことで<br />ノーベル賞クラスの人たちには、普通のことゆえに世間から浮いてしまうのは、こんなところのように思います<br /><br /><br /><br /> 

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bellnote-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4845907011&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>



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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体で表現する</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">響き会</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 17:03:39 +0900</pubDate>
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            <title>私が会社を変えるんですか? 　ワールドカフェ終了</title>
            <description><![CDATA[昨晩は、14名の参加で４テーブルでワールドカフェになりました<br />なかなか、本質的な話ができたように思います<br /><a href="http://coach.blogzine.jp/1minute/2008/11/post_04e3.html">典生さん</a>、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/nakocafe/diary/200811050001/">小田さん</a>のblogもぜひご参照ください<br /><br />当初は、問いを決めるというプロセスを考えていましたが、最初から良い話になっていたので、そのまま話をすすめていくように変更しました<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://arieru.com/gcc/assets_c/2008/11/wc081104.html" onclick="window.open('http://arieru.com/gcc/assets_c/2008/11/wc081104.html','popup','width=1280,height=755,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://arieru.com/gcc/assets_c/2008/11/wc081104-thumb-500x294.jpg" alt="ワールドカフェ081104.JPG" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="294" width="500" /></a></span><br /><br /><br />昨日の対話で記憶に残っているのは（まあ、自分が話したことでもありますが）<br /><br />良い我慢、悪い我慢<br /><br />変える、変わる<br /><br />です<br /><br /><br /><a href="http://coach.blogzine.jp/">典生さん</a>も言われていましたが、<br />場が安全安心を提供してくれているのか<br />恐怖を与えているのかによって<br /><br />安心していれば、自然な創造性が発露し<br />恐怖があれば、防衛的になったり、攻撃的になったりする<br /><br /><br />自分自身が「安全な場」をつくることに関与していれば、そのため<br />に何かを犠牲に（手放）したとしてもそれは「良い我慢」として認<br />識されるでしょう<br /><br />そうなってくると問題は「主体的に」場に関わるか、場に「ただ乗<br />り」して非協力な人をいかになくせるかという「共有地の悲劇」の<br />システム問題になります<br /><br /><br />ＡＩのように「人の良いところに着目する」というアプローチも有<br />効ですし、さらには、「遊ぶ」「遊び戯れる」ということをみんな<br />で楽しむことが、お互いのいいところを知る機会になり、安全安心<br />な場をつくることにつながるんじゃないかなぁと思います<br /><br /><br />そんな話を今後も継続してゆきましょう<br />一緒に企画してくださる方募集いたします！<br /><br /><br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 08:13:11 +0900</pubDate>
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            <title>私が会社を変えるんですか?  ワールドカフェ</title>
            <description><![CDATA[「<a href="http://arieru.com/gcc/2008/09/post_69.html">会社をぶっ壊してチームを創ろう！</a>」 ワールドカフェがきっかけになっての「<a name="evtst|a|4820717146" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4820717146?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;link_code=as3&amp;camp=767&amp;creative=3999&amp;creativeASIN=4820717146" id="static_txt_preview">私が会社を変えるんですか? </a> 」ワールドカフェをやります<br /><br /><br />日時　11月4日(火)　１９時半～２１時半<br />会場　ＨＲＩのビジョンハウス<br />地図　http://www.hri-japan.co.jp/corporate/map.html<br />原宿駅から徒歩１分<br />参加費　無料<br /><br />課題図書 <br />私が会社を変えるんですか? <br />AIの発想で企業活力を引き出したリアルストーリー <br />中島崇昴 (著), 本間 正人 (著) <br />日本能率協会マネジメント 出版情報事業 (2007/12/21) <br /><br />ぜひ、問いをもってご参加くださいね<br />手順を整理しますと<br />１．それぞれが課題図書を読み、問いをもって集まる<br />２．３～４人のチームに分かれて、１つの問いをつくる<br />３．全体で問いを共有し、１～２の問いを選ぶ<br />４．新しいチームで問いについて対話する<br />５．一人説明する人を残して、残りの人は別のチームへ旅をする<br />６．５を２回繰り返す<br />７．筆者と円になって対話<br /><br />ワールドカフェの応用で、主体的に参加するために、事前に内容に<br />ついて考えて質問をつくって、自分たちで答を出します<br /><br /><br />社内の施策の広報などもこういうやり方にすると良いかもしれない<br /><br /><br />次回は、11月25日（火）に<br /><a name="evtst|a|4845907011" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4845907011?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;link_code=as3&amp;camp=767&amp;creative=3999&amp;creativeASIN=4845907011" id="static_txt_preview">インプロ教育―即興演劇は創造性を育てるか?</a><br />という本でやります<br /><br />組織が創造的であるために、何が必要なのかを対話しましょう<br /><br />この本は、著者の高尾さんの<a href="http://www.soc.hit-u.ac.jp/research/thesis/doctor/?choice=summary&amp;thesisID=107">博士論文</a>をそのまま本にしたものです<br /><br /><br />「集団の創造性」を測定するために、<br />大学の授業を通して、受講者の創造性がどう変化したのかと<br />アメリカでの活用事例が紹介されています<br /><br />皆さんと共有したいのは、フィールドワークとしてアニメーション映画の制作会社で「ピクサー」のインプロに参加したところです。<br /><br />なぜ、「ピクサー」がインプロなのかというと<br />プライドが高く、自己主張が強いトップクリエイターたちがコラボレートするための関係をつくるために場が必要で、インプロの効果は絶大だったようです<br /><br />この研究から導かれた<br />創造のために必要な要素<br /><br />普通にやる・頑張らない <br />独創的にならない・当たり前のことをする <br />賢くならない <br />勝とうとしない <br />自分を責めない <br />想像の責任をとらない <br /><br />というのは<br />大半の日本人にとって、苦手なことで<br />ノーベル賞クラスの人たちには普通のことゆえに、世間から浮いてしまうのは、こんなところにあるように思います<br /><br />前半にインプロのセッションを体験いただき<br />体験と本の内容とを照らし合わせながら対話をします<br /><br />自分たちの組織にどのように取り込むのか、お話できればと思っております<br /><br /> 




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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワールドカフェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書会</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 01 Nov 2008 00:41:27 +0900</pubDate>
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            <title>人は変えられない、目標は伝わらない。：NBonline(日経ビジネス オンライン)</title>
            <description><![CDATA[http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20081007/172917/?P=3<div><img src="http://business.nikkeibp.co.jp/images/nbo/200804/kanban/172941.jpg" alt="「品川女子学院・漆 紫穂子校長の やる気を高め、人を育てる（秘）メソッド」のトップへ" border="0" /></div><div>品川女子学院　漆校長の新コラム</div><div><br /></div><div>書かれていることは、オーソドックスなのですが、だからこそ、組織づくりの基本中の基本が再確認できる</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">・人は変えられない</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">・目標は伝わらない</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">・人は管理できない</span></div><div><br /></div><div><br /></div><div>ただ、正確には、「自分に都合の良いようには」という但し書きつきだと思う</div><div>人は楽な方向、悪い方向には比較的簡単に変わる。変わるだけなら、いくらでも変わる</div><div><br /></div><div>長く辛い訓練の先に得られるような変化に到達することが、難しい</div><div><br /></div><div>そのあたりは、無条件の前提なのだろうけど</div><div><br /></div>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 08:50:56 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>「夢を仕事にする祭典」Dream Work Festival｜ドリームワークフェスティバル</title>
            <description><![CDATA[<div>かつての<a href="http://ameblo.jp/soshiro/">道場仲間</a>の晴れ舞台　<span class="Apple-style-span" style="white-space: pre; font-weight: bold; font-size: 18px; font-family: Arial; color: rgb(0, 0, 0); "><a href="http://www.dreamwork-college.com/festival/">Dream Work Festival</a> <span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: arial; font-size: 13px; font-weight: normal; white-space: normal; ">に参加してきました</span></span></div><div><br /></div><div>夕方からの「<a href="http://www.soshiro.com/seminar/index.html">惣士郎Live</a>」の頃には、1500人のキャパの江戸川総合文化センターが満員になっていました</div><div><br /></div><div>メッセージは至って単純なことです</div><div><br /></div><div>憧れ、楽しさ、主体性、直感</div><div><br /></div><div>かつて、田坂さんがわざわざ曙橋にいらして、道場メンバーのために語ってくださったことです</div><div><br /></div><div>「良き事は語りつくされている　大切なことは誰が言うか」を実践されていました</div><div>メッセージを伝えるために、「舞台」をつくり、「物語」にして、「芝居」仕立てで伝えていました</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご無沙汰をしていた人にも何人か会えて、懐かしく、温かい気持ちになりました</div><div><br /></div><div><br /></div><div>そうそう、今回は初出版「<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Verdana; "><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763198564?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;link_code=as3&amp;camp=767&amp;creative=3999&amp;creativeASIN=4763198564" id="static_txt_preview" name="evtst|a|4763198564" style="color: rgb(0, 51, 153); ">一番ほしいものをあげなさい</a></span>」の出版記念パーティでした</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.soshiro.com/1hoshi/index.html" onclick="window.open('http://www.soshiro.com/1hoshi/index.html','popup','width=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.soshiro.com/1hoshi/img/panel/panel00.jpg" width="500" のサムネール画像"="" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span></div><div><br /></div><div></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>励みになります</div><div><br /></div><div><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bellnote-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4763198564&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/dream_work_festival.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 15:16:12 +0900</pubDate>
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            <title>NPOドングリの会</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.especmic.co.jp/forest.htm">エスペックミック</a>の鈴木さんからの情報で、どんぐり拾い、植樹祭の情報をいただいた<br /><br /><div><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; color: rgb(0, 0, 0); ">どんぐり拾い＆植樹<br />［岐阜］10月19日（日）　主催：<a href="http://www.dongurinokai.or.jp/">ＮＰＯ法人ドングリの会</a>ほか<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<wbr>━━━━━<br /><br /><br />多くの河川源流部を持つ岐阜県飛騨地域での森づくり活動です。<br />子供から大人までそれぞれの体力に合わせ【<wbr>トンネル残土緑化のための植樹】<br />と【森と親しみ繋がりを知るためのどんぐり拾い】を行います。<wbr>拾ったどんぐ<br />りは鉢植えしてお持ちかえり可能です。また、【<wbr>森と海を繋ぐクラフトづくり】<br />と題し、砂浜に流れ着いた"流木""ガラス""貝殻"<wbr>などと森の中で拾った<br />ものでクラフトをつくります。<br />お気軽に参加できる森づくりの始めの一歩です。ぜひ、<wbr>ご参加ください。<br /><br />■日時：10月19日（日）10:00～15:00（9:<wbr>30受付開始）<br />■植樹会場：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&amp;q=%E5%B2%90%E9%98%9C%E7%9C%8C%E9%A3%9B%E9%A8%A8%E5%B8%82%E5%8F%A4%E5%B7%9D%E7%94%BA%E7%95%A6%E7%95%91&amp;z=13&amp;iwloc=addr">岐阜県飛騨市古川町畦畑</a><br />　どんぐり拾い会場：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B2%90%E9%98%9C%E7%9C%8C%E9%AB%98%E5%B1%B1%E5%B8%82%E5%BD%A6%E8%B0%B7&amp;sll=35.702013,137.026092&amp;sspn=1.69282,1.796265&amp;date=08%2F09%2F24&amp;time=07:34&amp;ttype=dep&amp;noexp=0&amp;noal=0&amp;sort=time&amp;ie=UTF8&amp;ll=36.147371,137.098153&amp;spn=0.013151,0.014033&amp;z=16&amp;iwloc=A">岐阜県高山市彦谷</a><br />■集合会場：岐阜県飛騨市古川町　県道90号（卯の花街道）沿い猪臥山トンネル近く <br />■主催：<a href="http://dongurinokai.weblogs.jp/blog/">ＮＰＯ法人ドングリの会</a><br />　　　　飛騨地域森林・林業・木材産業活性化センター<br />　　　　神通川流域森林・林業・木材産業活性化センター<br />■後援：岐阜県／富山県／飛騨市／高山市／富山市<br />　　　　ぎふ森林づくりサポートセンター／<wbr>とやまの森づくりサポートセンター<br />　　　　富山県漁業協同組合連合会<br />■参加費：無料（要申込み）<br /><br />■スケジュール<br />9：30　受付開始<br />10：00　開会式<br />10：15　植樹<br />11：45　移動<br />12：00　お昼（富山漁連さんによる山海汁の振る舞いあり）<br />13：00　どんぐり拾い／森と海のクラフトづくり／どんぐりの鉢植え<br />15：00　解散<br /><br />■申込み締切：2008年10月14日（金）<br />■申込み：<a href="http://dongurinokai.weblogs.jp/blog/">ＮＰＯ法人ドングリの会</a></span></div>]]></description>
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            <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 07:28:19 +0900</pubDate>
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            <title>新潟ロケ　追加情報</title>
            <description><![CDATA[<div>映画「<a href="http://www.nippon-p.org/blog/2008/09/post_76.html">降りてゆく生き方</a>」のプロデューサーの森田さんから案内が来たので、ご案内します


</div><div><br /></div><div><img src="http://www.nippon-p.org/blog/images/matsuri-blog.jpg" width="500" height="346" alt="mori.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>

東京応援団のみなさま</div><div><br /></div><div>プロデューサーの森田でございます。いつも応援、ありがとうございます。</div><div>東京からも数多くの皆さんが新潟に来ていただけるということで、新潟のみなさんも</div><div>たいへん喜んでおられます。</div><div>いままでの映画にはなかった一体感と盛り上がりのあるラストシーンが撮影できる</div><div>と、監督以下スタッフ一同もおおいに張り切っています。</div><div><br /></div><div>さて、新潟では、森太熊君が、９月２７日のＭＡＴＳＵＲＩなかま集結活動のラスト</div><div>スパートに入っており、新潟県内を駆け巡っています。</div><div><br /></div><div>また、撮影後には、武田鉄矢さん、渡辺裕之さん、苅谷俊介さん、大谷みつほさん、</div><div>そして森太熊君も参加する「大交流会」も実施されることとなっています。</div><div><br /></div><div>ひとりでも多くのなかまとの新しい出会いが、予想もつかないドラマを織り成してい</div><div>きますので、ぜひともみなさまのご協力をお願い申し上げます。</div><div><br /></div><div>------------------</div><div>☆９・２７　映画「降りてゆく生き方」（主演：武田鉄矢）のラストシーンに出演ししょう！！</div><div><br /></div><div>■９／２７　１３：３０　青山海岸・小針浜（<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=日本海夕日コンサート&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=32.976595,53.173828&amp;ie=UTF8&amp;ll=37.89758,138.980012&amp;spn=0.007958,0.012982&amp;t=h&amp;z=16&amp;iwloc=A">日本海夕日コンサートの会場のあたり</a>）集合！</div><div>（<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=日本海夕日コンサート&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=32.976595,53.173828&amp;ie=UTF8&amp;ll=37.89758,138.980012&amp;spn=0.007958,0.012982&amp;t=h&amp;z=16&amp;iwloc=A">地図のリンク</a>）</div><div><br /></div><div><br /></div><div>●皆で海岸のゴミひろいをしているシーン</div><div>●２０００人で日本海に沈むでっかい夕陽をみるシーン</div><div><br /></div><div>を撮影いたします！</div><div><br /></div><div>私たちは新潟に来てから、ずっと考えてきました。</div><div>「まちとは何だろうか」「まちづくりとは何だろうか」「まつりとは何だろうか」と</div><div><br /></div><div>多くの人と出会い、様々な話を聞き、いろんな物事を見て、考え、また行動を起こし、そうしていく中で少しづつ分かってきました。</div><div>そして現在の自分たちなりの答えを出すことが出来ました。</div><div><br /></div><div>「まち」とは一人ひとりの人や家族が織りなす物語が集合して出来た、大きな物語と、その場である。</div><div>「まちづくり」とはまずは自分が人生の物語を真剣に生き抜く事である。</div><div>「まつり」とは人生の物語の原点（スタート地点）である、と。</div><div><br /></div><div>でっかい夕陽は、赤ん坊からお年寄りまで、誰にも平等に、一日の最後に訪れる宇宙のまつりとも言えると思います。それを、２０００人の仲間で見る。そして集まった皆が共に感動し、歓喜し、明日からも続く物語の新しいスタートを切る。</div><div><br /></div><div>これは映画のシーンの撮影でもありますが、その場に居合わせた多くの仲間と一緒に、一つの人生の原点をつくる場になればと願っています。</div><div><br /></div><div>当日は主演の武田鉄矢さんをはじめ、森太熊、渡辺裕之さん、苅谷俊介さん、大谷允保さんも現場に参ります。</div><div><br /></div><div>お忙しいとは思いますが、是非とも万障繰り合わせてお越しください。</div><div><br /></div><div>当日は撮影後、上記キャストを交えた大交流会を、Ｇｉｏｉａ　Ｍｉａ（ジョイア・ミーア）にて行います。</div><div>■会費５０００円（小学生以下無料）</div><div>■２０：００～　３時間飲み放題＋お料理付き＋集合写真記念撮影付き</div><div>※こちらは先着２００名様までの企画となります。</div><div>御希望の方は参加希望の旨、下記メールにてご応募ください。</div><div><br /></div><div><a href="http://www.niigata-gioiamia.com/info.html">ジョイア・ミーア</a></div><div>Address ：       〒951-8065</div><div>新潟県新潟市中央区東掘通り７ 1016-1</div><div>Phone ： 025-224-2588</div><div>Access ：        新潟駅から車で10分。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>【撮影・交流会　お申し込み宛先・記入事項】</div><div>■メールでのお申し込み</div><div>kumajanakutetakuma@gmail.com</div><div>■郵送でのお申し込み</div><div>新潟市中央区四ツ屋町１－２９９３　「ラストシーン撮影事務局」</div><div>■FAXでのお申し込み</div><div>０２５－２５０－５６１０</div><div>●お申し込み時記入事項</div><div>①お名前②連絡の取れる電話番号③メールアドレス④交流会の参加可・否参加</div><div><br /></div><div>※お申し込み期間</div><div>９／２５日必着で御送信ください。</div><div><br /></div><div>一通で何名様でもご応募可能です。</div><div>皆様のご参加をお待ちしております！！！</div><div><br /></div><div>ちなみに今月残りの森太熊の出演予定は以下でございます。</div><div>※新潟でしか視聴できません。。。</div><div>9月17日18:03～18:15　FM ＫＥＮＴＯ　「Ｂ12-ＤＩＧＴＨＡＲＥＡＬ」</div><div><br /></div><div>9月18日18:14～18:24　FM 新潟　「ＳＯＵＮＤ　ＳＰＬＡＳＨ」</div><div><br /></div><div>9月22日10:00以降　ＢＳＮラジオ「近藤丈靖の独占！ごきげんアワー」</div><div><br /></div><div>9月24日 17:15～　テレビ新潟「新潟一番」</div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/post_73.html</link>
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            <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 11:57:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ひびき会　覚え書き</title>
            <description><![CDATA[<div>10月14日（火）19時半～21時半</div><div>会場銀座の「<a href="http://www.yoshimizu.com/jp/ginza/hallprice.html">旅館吉水</a>」ホール</div><div><br /></div><div><div><br /></div></div><div><div>今の想定している流れは</div><div>30分くらい、導入として<a href="http://www.dramacation.com/drama/index.html">ドラマケーション</a>のセッション</div><div><br /></div><div>45分くらい、参加者全員で<a href="http://www.y-m-t.co.jp/drumcircles/html/dc001.html">ドラムサークル</a></div><div><br /></div><div>10分くらい　ヴォイスストレッチをして</div><div>10分くらい　みんなで唄い</div><div>最後は、ピアノのソロと弾き語りを聴いて、気持ちを落ちつけて解散</div><div><br /></div><div><br /></div><div>遊び心いっぱいに、失敗を笑いに変えて、全員参加で「表現」に挑戦ることをねらいにしています</div><div><br /></div><div>いろんな企業のプロジェクトに関わらせていただいていますが、「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">何か足りない！</span>」と感じていた正体は「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;"><span class="Apple-style-span" style="font-family: '-editor-proxy';">遊び心</span></span>」だったのではないかと思っています</div><div><br /></div><div>子供の頃にしていた「ままごと（劇遊び）」や「お絵かき」は優れたセラピーでした。子供たちの日常は、思い通りにならないことだらけです。そこで、傷ついた心を癒すのが「あそび」だったんですよね</div><div><br /></div><div>大人になる過程で、演じたり、絵を描いたり、踊ったりする機会はなくなります</div><div><br /></div><div>そんな遊びを使って、人と人の絆の再生に取り組んでみようと思います</div><div><br /></div><div><br /></div></div> ]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/post_71.html</link>
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            <pubDate>Sun, 14 Sep 2008 15:10:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「会社をぶっ壊してチームを創ろう！」 を振り返って</title>
            <description><![CDATA[<div>吉田典生さんにお越しいただいてのワールドカフェを実施いたしました</div><div>ワールドカフェとしては、こじんまりとした規模ではあったけれども、良い場になりました<a href="http://coach.blogzine.jp/1minute/2008/09/post_0c19.html" style="text-decoration: underline; "></a></div><div><a href="http://coach.blogzine.jp/1minute/2008/09/post_0c19.html" style="text-decoration: underline; ">吉田さん</a>、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/nakocafe/diary/200809090000/">小田さん</a>さっそくblogに様子を書いてくださっています</div><div>ありがとうございました</div><div><br /></div><div>何しろ参加者が、企業変革に携わって、本を出している方や</div><div><br /></div>

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 <div><br /></div><div><br /></div><div>日ごろいろんな<a href="http://www.shachotv.jp/">社長の話</a>を聴き慣れている人、<a href="http://ameblo.jp/satokumi1718/">毎日一冊本を読み続けている人</a>、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/nakocafe/">毎日blogを書いている人、</a><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lifedesigncoach/">いつも自分の気持ちにまっすぐな人</a>など表現する意欲の高い人たちだったので、相当に深い場になりましたねぇ</div><div><br /></div><div>そんな人たちなので、必要なかったのかもしれないのですが、オープニングに<a href="http://www.dramacation.com/category/index.html">ドラマケーション</a>のワークを入れました</div><div><br /></div><div>今の心と体の状態を確認→全員で集中して気持ちを一つにするために、同時止まる→仲間集め（好きな色・好きなすしネタ）→あたまどり→リレー物語づくり</div><div><br /></div><div>仲間集めから、体を使って表現が入ってくるのですが、照れながらも取り組んでくださいました</div><div><br /></div><div>今の企業には、こういう「遊び」の要素が欠けていると思います</div><div>クリエイティブになるためには、「遊び」が必要です</div><div><br /></div><div>「遊ぶ」ためには、安心感が重要です。遊ぶということは、失敗を恐れずに試してみるということですからね</div><div><br /></div><div>だからこそ、豊かなソーシャルキャピタルが必要なのだと思います</div><div><br /></div><div>そんなことがつながったのではないでしょうか</div><div><br /></div><div>今後の活動としては</div><div><div>「<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4RGg6DIbIlY">聴き書き</a>」　敬老の日イベント</div><div>9月15日（月）15時～16時30分</div><div>レストヴィラ綱島（神奈川県横浜市港北区）聴き書きの実践をします</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>「<a href="http://www.presario.jp/news080319.html">降りてゆく生き方</a>」9月27日（土）</div><div>武田鉄矢さん主演の市民主導の「まちおこし」の映画への参加</div><div>最終撮影が新潟県青山海岸であります</div><div><br /></div><div>新潟の海岸で日本海にしずんでゆく美しい夕日を見て、一緒に生きいること、そして生かしてくれている太陽・海・空といった大自に感謝の祈りを捧げるというシーンです</div><div><br /></div><div>武田鉄矢さん、渡辺裕之さん、苅谷俊介さんなど俳優の皆さんも参加されます。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ひびき会</div><div>10月14日（火）19時半～21時半</div><div>会場銀座の「<a href="http://www.yoshimizu.com/jp/ginza/hallprice.html">旅館吉水</a>」ホール</div><div><br /></div><div><br /></div><div>遊び心いっぱいに、失敗を笑いに変えて、全員参加で「表現」に挑戦しましょう</div><div><br /></div><div>ピアノの演奏とピアノの伴奏で唄う、弾き語りなど</div><div>今日やったドラマ遊びや（ドラムサークル）などを予定しています</div><div><br /></div></div><div><br /></div><div><br /></div><div> 

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bellnote-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4534044054&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/post_70.html</link>
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            <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 23:31:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「会社をぶっ壊してチームを創ろう！」 ワールドカフェ 　いよいよ本日です</title>
            <description><![CDATA[ <div><div>時間が経つのは早いもので、吉田さんにお越しいただいてのワールドカフェがいよいよ本日になりました</div><div><br /></div><div>日時:9月8日(月)19時～21時</div><div>会場:ジャストレード　セミナールーム</div><div>千代田区富士見2-6-9 雄山閣ビル4F-A</div><div><br /></div><div>http://www.justrade.co.jp/images/map.gif</div><div>飯田橋駅から徒歩2分</div><div>会費:1000円</div><div><br /></div></div><div><br /></div><div><div>＜事前準備＞</div><div>「会社をぶっ壊してチームを創ろう！」を読んで事前に「問い」をてる　事前に鈴木までお送りください</div><div><br /></div><div>＜当日＞</div><div>１．オープニングエクササイズ</div><div><br /></div><div>２．問いの選択</div><div>皆さんから送っていただいた「問い」から、ワールドカフェの「問い」を選ぶ</div><div><br /></div><div>３．ワールドカフェ</div><div>「問い」に対して参加者が持っている知恵を出し合う</div><div><br /></div><div>４．まとめ</div><div>ワールドカフェを通じて出てきた「思い」や触れられなかった「問」に対する吉田さんの意見を述べていただく</div><div><br /></div><div><br /></div><div>今回は、オープニングエクササイズで「ドラマケーション」のアクティビティをやってみる予定です</div><div><br /></div><div>お互いの存在を感じあったり、体を使った表現を取り入れることで、ワールドカフェでの意見の出方が豊かになるのではないかなぁという仮説です</div></div>]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/post_69.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワールドカフェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体で表現する</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 14:05:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>降りてゆく生き方　　最終撮影</title>
            <description><![CDATA[<div>まで、新潟の撮影には行けていなかったのですが、最終撮影には参加することにしました</div><div>初新潟です。行ったことのない県って結構ありますね</div><div><br /></div><div>９月２７日　１３：３０～　青山海岸</div><div>（<a href="http://www.yuuhi.net/concert/">日本海夕日コンサート</a>の会場のあたり）集合！</div><div><br /></div><div>武田鉄矢さん、渡辺裕之さん、苅谷俊介さんも参加して</div><div>◆皆でゴミひろいをしているシーン</div><div>◆２０００人で日本海に沈むでっかい夕陽をみるシーン</div><div><div>大迫力の手筒花火も上がることになり、 感動的な場面になるうです</div><div><br /></div></div><div>ということなので</div><div>撮影は、夜までかかるようです</div><div>撮影終了後は、役者さんたちも一緒に懇親会になると思います</div><div><br /></div><div>27日の夜は泊まりになる可能性が高いです</div><div><br /></div><div><br /></div><div>人数多いので、自分が映像になるということはあまり期待できませんが、何かを一緒につくったという感覚や本海に沈む夕陽を大勢でみるということから、人と人とがつながっいるという感覚をもち、そこから何かが始まる・・・という、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">何かやってみようと「心」を動かす「機会」</span>にはなると思います</div><div><br /></div><div>今回は、東京応援団のメンバーとは別に、ドラマケーションのスタッフをしていた人たちと一緒にゆきます</div><div>どんな場になるか楽しみです</div><div><br /></div><div>一緒に！という方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください</div> ]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/09/post_72.html</link>
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            <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 15:33:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>宮脇さんの話</title>
            <description><![CDATA[以前に、宮脇さんの「鎮守の森」の本に触れたが、Youtubeに映像があった<br />2007年9月17日　明治神宮会館にて「鎮守の森」が地球を救うというテーマでなされている<br /><br /><br /><br />&nbsp;<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/U_-7hx0ts9c&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><embed src="http://www.youtube.com/v/U_-7hx0ts9c&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object>]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/08/post_68.html</link>
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            <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 12:42:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鎮守の森</title>
            <description><![CDATA[宮脇さんの<a name="evtst|a|4101317518" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101317518?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;link_code=as3&amp;camp=767&amp;creative=3999&amp;creativeASIN=4101317518" id="static_txt_preview">鎮守の森</a>を読んだ<br /><br />私として心に残ったことは2つある<br />一つは<br /><i>新しい時代は、企業によってつくられる<br />
石橋を叩いて渡る式の従来の行政システムはいつも後追いである</i><br /><br />もう一つは<br /><i>「最高条件」と「最適条件」</i><br />という話。つまり、持てる力を発揮するためには、競争、共生、我慢が必要ということ<br /><br />多くの成功者が、成功ゆえになんでも手に入るようになることによって、我慢を忘れ滅びてゆく<br />それは、自然の摂理なのだ<br /><br />宮脇さんの「鎮守の森」のコンセプトにいち早く反応したのは、<a href="http://www.nsc.co.jp/eco/warming/forest.html">新日鉄</a>や<a href="http://www.honda.co.jp/environment/forest/steps/">ホンダ</a>、<a href="http://www.aeon.info/ef/jp/kokunai/index.html">イオン</a>といった企業であって、行政ではなかった。行政を動かすのは大変だけれど、企業であれば、心ある人が数名いれば実現することができる。企業が実績をあげて、国が後押しをするというのが良さそうだ<br /><br /><br />「最高条件」と「最適条件」<br /><i>植物が長く行き続けられる生態学的な条件とは、生理的な欲求がすべて満たされない、少し厳しい、少し我慢を強要される状態<br /><br />これが一番健全な状態で、最適条件といいます<br /><br />それに対し、生理的な欲求をすべて満たしてしまう最高条件の状態では、生命は長持ちしない</i><br /><br />満ち足りることが、滅びにつながるというのは、自然の巧妙なメカニズムだ。持続を願うのであれば、意図的に何かをあきらめて、足りない状況をつくる必要がある　　ということだ<br /><br /><br />ところで、「鎮守の森」というのは、神社の周りの森を指しているわけではない。その土地本来の植生を指している。その土地にあった種であれば、特別に手をかけなくてもたくましく育つのだ。それを日本人は<br /><br /><i>尾根筋や急斜面、水源地、あるいは岩場や海沿いに突き出した岬、内湾などの深い森に寺や神社をつくり、また祠や地蔵さんを建てて、宗教的な祟り意識によってこのような土地本来の森を残し、木を守ってきた</i><br /><br /><i>生物的な多様性を維持するために、我々の祖先が知ってか知らずか何百年来、村や町づくりに必ず残し、守り、つくってきたふるさとの木</i><br /><br /><br /><br />多様性というのは、単に種類が多ければ良いのではなく、その土地にあったものである必要がある。外来種をきれいだから役に立つからという理由で、植えてもずっと手をかけなければ、すぐに死に絶えてしまうのだ<br /><br /><br />宮脇先生は、短期的な効率や経済的なメリットを追うことによって、結局、長期的な利益を見失ってしまっている状況を憂いてこうも書かれている<br /><br /><br /><i>目に見えるもの、金で換算できるもの、数字や図表で表現できるもの以外はすべて切り捨ててきた一見進歩的な対応が、自然と共生してきた鎮守の森を破壊するだけでなく、心の荒廃の原点となっているのではないか</i><br /><br /><i>我々は、見えるものだけを見て進歩していると思ってきた生き方から、もう一度見えないものを見る努力をすべきなのではないか</i><br /><br /><i>そして、未知の要因に対してのある種の畏敬、敬虔をもって、トータルシステムとしての自然現象、環境問題、命と心の問題、社会現象、教育、文化、芸術、政治、子育て、すべてを見直して、２１世紀、２２世紀を確実に生き延びていくべきではないか</i><br /><br /><br />まさしく、その通りだと思う<br /><br />宮脇さんの講演会が9月10日の18時半から<br />台東区立生涯学習センター・ミレニアムホールであるらしい<b><br /><a href="https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/ueru16/">講演会「下町にいのちの森を」</a></b><br /><br /><br /><br />毎日新聞の<a href="https://my-mai.mainichi.co.jp/mymai/modules/st02/index.php?id=21">マイマイクラブ掲載の宮脇式</a>の植樹法<br /><br /><a href="http://gak-mori.jp/forest.html">ＮＰＯ学校の森</a>も宮脇先生の考え方を採用していたな<br /><br />～森好き*旅好き*ランダムノート～の<a href="http://sundyayano.spaces.live.com/blog/cns%216C4E895F581E8B52%214171.entry">学校の森</a><br /><br /><a href="http://www.especmic.co.jp/">エスペックミック社</a>の事例<br /><a href="http://www.especmic.co.jp/forest/casestudy_forest/aichi_nagakutenanbuES/casestudy_nagakutenanbuES.htm"><b><font size="4">愛知県長久手町　南部地区新設小学校　学校の森植樹祭</font></b><br /></a><br /> 私も植樹祭に参加してみたいと思う<br /><br />

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=bellnote-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4101317518&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 19:37:30 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>森についての覚書</title>
            <description><![CDATA[お盆で田舎に行った<br /><br />南信地域は日本有数の過疎地域だそうで<br />林業はかつての重要な産業だっただけに、山はスギばかりです<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%8A">ブナ</a>やナラのようなどんぐりのなる木は、熊をはじめとした動物の食糧です<br />そういう森に再生できたら良いのになぁ<br /><br /><br /><a href="http://www.ffpri.affrc.go.jp/index-j.html">森林総合研究所</a>というものもあるんですね<br />世の中知らないことばかりです<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E7%A5%9E%E5%B1%B1%E5%9C%B0" title="白神山地">白神山地</a>はブナの原生林ですね<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%8C%E3%82%AE">クヌギ</a>といってもどんな木か見ても区別はつかないので、本を買い込んで研究してみます<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062721538?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4062721538" id="static_preview">森の力―日本列島は森林博物館だ! </a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022598093?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4022598093" id="static_preview">雑木林に出かけよう―ドングリのなる木のツリーウオッチング</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101317518?ie=UTF8&amp;tag=bellnote-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4101317518" id="static_preview">鎮守の森</a><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/08/post_66.html</link>
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            <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 14:07:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ワールドカフェ</title>
            <description><![CDATA[今回は映像を見て、感じたことを意見交換するという試みをしました<br /><br />
他者と<span class="nfakPe">の</span>比較や周囲と<span class="nfakPe">の</span>比較でなく、自分<span class="nfakPe">の</span>心<span class="nfakPe">の</span>声に従う生き方<br />


「<a href="http://www.presario.jp/news080319.html">降りてゆく生き方</a>」<br /><br />
戦争体験者<span class="nfakPe">の</span>生き方から、生きること<span class="nfakPe">の</span>意味を学ぶ<br />

「<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4RGg6DIbIlY">聴き書き</a>」<br />

<br />
夢を語りあい、切磋琢磨する本気<span class="nfakPe">の</span>チームをつくる<br />

「<a href="http://nr.nikkeibp.co.jp/yd/">てっぺん</a>」<br /><br />とはいえ、参加者は思いの強い方たちだったので、それぞれ自分の話したいことを話している感じでしたね。特に、降りてゆく生き方はちょうど<a href="http://orientai.seesaa.net/article/104197691.html">会津でのオーディション</a>が終わったばかりのプロデューサーの森田さんがいたので、興味はそちらに引き寄せられてゆきましたね<br /><br />ファシリテーターの役割の話などでも盛り上がっていましたね<br /><br />一つ面白い組み合わせは、大企業を勤め上げた６０代と新入社員２０代、中小企業の経営者４０代で、まさしく、多様性という話がされていました<br /><br /><a href="http://www.presario.jp/news080319.html" target="_blank"></a>社会や会社、自分も成長を当然のことと考えてきた高度成長期の世代と物質的豊かさよりも精神的豊かさを求める若者というのは、今日の社会を反映しているようでした<br /><br />てっぺんのようなチームのあり方にも、若手が共感し、ベテラン層は反発するというのも世代間での感覚の違いでしょうか<br /><a href="http://www.presario.jp/news080319.html" target="_blank"></a><br />香取さんから昨日も似たようなワールドカフェを体験したという話があり<br />内田さんから、シンクロニシティが起きて社会が変わろうとしているのではないかという示唆もあり<br />将来にそこはかとなく期待を抱かせるような場になりました<br /><br />参加者の声<br /><a href="http://ameblo.jp/satokumi1718/theme-10006656313.html">石井さんのblog</a><br /> ]]></description>
            <link>http://arieru.com/gcc/2008/08/post_65.html</link>
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            <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 08:18:47 +0900</pubDate>
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