2008年10月アーカイブ

自己分析

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今日、自己分析の弱さを実感しました。

自分のこと、ある程度わかってるつもりだったけど、

ほんとに「つもり」だった。

 

自分コンセプトを考える上でも、今後志望企業を絞っていく上でも、

まだまだ考えることはたくさん。

 

「自己分析」

現状:自分の強み、弱みが不明確。   

目標:自分コンセプトを具体的なものにする。

    自分の特色を知る。

目的:就職活動において、自分らしさを理解することで、アプローチする企業を明確に

    絞る。

手段:とにかく自分の性格について書く。

   昔の日記を見る。昔の写真を見る。記憶を辿る。

   昔の友人に会ってみる。

   自己分析の本を参考にして、ワークシートに書き込む。

   自分コンセプトの表の修正を続ける。

 

自分が何をやりたいかを考える上で大切にしたい考え方。

自分を振り返り、自分は何が好きか、何に対してわくわくするかを考えること。

自分を振り返ること。

 

大切なことに気付かせてくれてありがとう!

今日は一緒に話をしたメンバーのうちの二人から、色んな

「気付き」

をもらえた一日でした。

 

一緒にがんばっていくこのチームのみんなの力や「気付き」になれるように、

できることをこつこつがんばろう!と思いました。

 

 

質問力

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今日、とある中小企業にて、鈴木さんの講義を見学させていただきました。

 

現状:ありえるの授業展開がいまいちつかめていない。

    再春館製薬所に関する読み込みに自信がない。

    「会社」の雰囲気が分からない。

目標:ありえるのプロセスを理解する。

目的:臨機応変にありえるのプロセスづくりを為せるようになる。

    「働いている人」がどういう人たちか知る。

手段:再春館製薬所に関する資料を読み、ありえるのワークシートに書き出す。

    実際に企業に訪れ、鈴木さんの講義を見学する。

 

自己紹介も訓練!

なのに、ありえるの概念なんてすっかり忘れていました。

もっと、内容とインパクトのある自己紹介ができるようにならないといけないな*

 

実際にミーてィングを見学させていただいて、「主体性」はどこから生まれるのか、そのために何をすべきか、「一生懸命さは伝染する」という私の考えは所詮甘ったるいものなのかな、と感じた。

どんな状況でも情熱を持ち続けるということ。

きっと、私が考えている以上に難しい。

 

社長さんとお話する機会があったが、今の私には質問力がない。

何を聞きたいかがわからない。

何がわかっていて、何がわからないか。

 

熊本のフィールドワーク、このままだとすごくもったいないことをしてしまう!

 

それから、明日から必ず朝に新聞を読む習慣をつけようと心に決めました。

今度こそ!

 

 

 

 

景観法

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私たちのゼミは、個人テーマに基づいて順番に発表し、他のメンバーがコメントするという形式をとっています。

少しずつ、卒論のテーマを確立していかなくちゃっ!

 

私は、今のところ「エコツーリズムから考える観光まちづくり」をテーマに調査を進めています**

 

今日発表してくれたゼミのメンバーが、景観法について取り上げていたので、今後自分自身のテーマや来週の黒川温泉スタディツアーにおいて参考になればと感じました。

 

『景観法』

現状:日本では高度成長期以降、全国のいたるところで地域全体の調和・美観・

    伝統を軽視した建築物が乱立。

    街並みや自然景観から調和や地域ごとの特色が失われていった。

    経済性優先の「建築自由の国」、みすぼらしい。

目標:その街の特徴に合わせた風景を取り戻し、保存する。

目的:法的効力を持たせることで、景観保全を徹底する。

    (景観法自体が直接に景観を規制するわけではなく、地方自治体の景観に

     関する計画や条例、それに基づいて地域住民が締結する景観協定に、実

     効性・法的強制力をもたせる。)

手段:国土交通省が「美しい国づくり政策大綱」制定。(2003年7月)

    景観法の全面施行。(2005年6月)

 

黒川温泉のように、個と全体のバランスを重んじながら成功を遂げる上で、景観法のような法的強制力は必要とされたのだろうか???

 

ふっかつ!

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ここ数日間、壊れたと思われていたパソコン。

今日やっと届いたモデムと交換してみたら、直りました。

 

ということで、ちょっぴりさぼっていたブログを復活させます!

次のステップとして、みなさんのブログにちょくちょくコメントを残そうと思うので、

あたたかく受け入れてください**

 

月曜日、ダニエル・キイスと宇多田ヒカルの対談

「もうひとりの私」

の進行役を務めさせていただきました。

 

ありえるの法則。

 

キイスさんのように、相手に気付きを与えながらプロセスを踏んでいくことは、

頭で考えているより、ずっとずっと難しいと実感しました。

 

「もうひとりの私」進行役

現状:汲田さんも秋松さんも、どうしてこの対談が課題文として取り上げられ

    たのか確信には至っていない。

    この課題文から何を学び取るかが曖昧の状態。

目標:二人に、「今日参加してよかった!」と思ってもらう。

目的:生きる上ではもちろん、商品開発や企画において、相手の立場に立つ

    ダブルビジョンの重要性を認識するため。

    自分以外の人のために何をするのか(empathy)の重大性を認識する

    ため。

手段:ありえるのワークシートを利用し、コンセプト、現状、目標の順で整理し、

   手段、目的について言及する。

 

手段に関して、実際は鈴木さんに投げかけていただいた質問等を思い出しつつその場で組み立てたため、わかりやすい有効な展開にはなっていなかったと思う。

ありえるの訓練、まだまだ足りないなー。

自分自身が頭の中で整理し、どんな展開になったとしても相手を目標に導くことができるようにならないと!臨機応変な対応**

その中でコンセプトを見失わないこと。

本当に難しい。

 

 

 

もう、頭がいっぱいいっぱい。

このちっぽけですかすかな脳みそめ!

 

今日はインターンシップ二日目でした。

鈴木さんから与えられた課題、私なりに読み込んだつもりでした。

でも、何やってたんだろう。

質問に全然答えられない。

先週何を聞いていたんだろう。

何のために毎日ブログを書いていたんだろう。

こんなの、目を通したとすらいえない。

暗唱するくらい読み込めって、こういうことか!

自分の読解力、思考力の低さをどどどーんとつきつけられました。

 

どどどどどーん。

 

月曜日、ちゃんとみんなに伝えられるかな。

うーん・・・

でも、やるしかない!!! がんばれ、あたしっっ!

 

合宿の黒川温泉、すごく楽しみだけど、このままじゃいかん。

もっと思考の組み立てをさくさくっとできるようにならなくちゃ、なりたい。

 

今日の復習。

『黒川温泉』

第一段階

現状:やまなみハイウェイでブーム到来、しかし次第に客足は減っていった。 

    来客は老人ばかり。なんとかしたいと思いつつ、二代目たちはソフトボールに明

    け暮れた。

    統一感のない、さびれた温泉地。

    そんな中、新明館は繁盛していた。

コンセプト:来客者に、「ふるさと」「帰る場所」といった感覚を体感してもらう。

目的:1960年半ばからの来客層は、都会の企業に勤めているため、精神的に疲れて

    いる。

    彼らに情緒あふれる空間の中で精神的な癒しを与えるため。

    (彼らの親世代は戦時中、都会でブルーカラーとしての労働に徹していたいため

     彼らが必要としていたのは、マッサージ等の身体的な癒しであったと考えられ

     る。)

手段:露天風呂を掘る。

   雑木を植える。

 

第二段階

目標:日本一の温泉地を目指した。

目的:全体と個のバランスをとるため。

   共創と競争により全体の統一性と個性発露を両立させるため。

手段:街並みを統一し、街全体が一つの旅館であるように魅せた。

    入湯手形を作り、個別の看板は撤去した。

    マスコミに取り上げてもらえるよう、話題づくりに励んだ。

    旅館同士の意思疎通や情報共有を徹底し、お互いにフィードバックを行った。

 

今の私の本の読み方は、ただ眺めて表面の浅ーいところを

ちゃぷんっ

とすくいあげているだけにすぎない。

もっと物事の本質を見極められる目を鍛え上げないと!

まず、読書量を増やして、

意味のある読書

を心がけないと!

よしっ!!!

 

 

 

 

 

今日は、スターバックスのピアコーチミーティングを開催しました。

ピアコーチとは、新人(OJT)に対して研修やコーチングを行う役職で、現在うちのお店のピアコーチは全員が学生です。

月に1回開催されるこのミーティングでは、サービスに対する自論と持論がぶつかり合います。

私たちはぞれぞれ、自分が興味のある分野でチームを編成し、チームが主体となって全体を巻き込んでいくというスタイルで活動しています。

 

*豆チーム**

コーヒーの勉強会、テイスティングパーティの企画を中心となって行う。

 

*team yummy**

ペストリー(食べ物)のオススメトーク、陳列法を提案する。

サンプリングの企画を行う。

 

*バリズターズ**

ドリンクの質の向上を呼びかける。

 

*AIDMAX**

コーヒー豆やマグカップ等の陳列棚を魅力的にアレンジする。

おすすめ黒板を作成する。

 

*ディプロイメント**

みんなが働きやすいように、カウンター内やバックルームのものの配置を考案する。

 

*team welcome**

お客様の再来店を促すために、あいさつを強化する等の企画を行う。

新しいスタッフの歓迎会を企画する。

 

私はteam yummyの隊長として活動しています!

どんな形であれ、たくさんの仲間が意見をくれ、参加してくれる。

大切なもの

「ソーシャルキャピタル」**

 

本日の教訓。

とりあえずやってみろ!

失敗は恐れなくていい!

 

頭ではわかっているつもりでも、実際、毎日にころがる無限大の可能性を活かしきれていない

と、思う。。

 

もっとアンテナを高く!視野を広げて!!!

 

『ピアコーチミーティング』

第一段階

現状:OJTがどこまで業務を理解しているかの把握が困難である。

    サービスやオペレーションについて、教える側の共通の認識が欠如している。

目標:ピアコーチ全員がある程度共通の認識をもって、コーチングに望む。

目的:効率のよいコーチングを行うため。

    OJTに早く仕事に慣れてもらい、全員にとって働きやすい環境の中で、お客様に

    サービスを提供するため。

手段:ピアコーチミーティングを月1で開催する。

 

第二段階

現状:スタッフ間で、サービスの質に差が生じている。

   朝番と夜番で顔を合わせる機会の少ないスタッフもいるため、コミュニケーション

   不足。

   「主体性」に欠けている。

目標:全員が主体性を持って働くことのできる環境をつくる。

目的:サービス、質、環境の三点において常に最高の状態を維持し、お客様に満足

    していただくため。

手段:ピアコーチミーティングでチーム分けを企画。

    各チーム4,5人で構成することで、ひとりひとりの意見が尊重される環境をつく

    る。

 

ピアコーチ主体で運営することをビジョンとしている私たちのお店のスタイルを模倣する店舗がでてきたらしい!

嬉しい**

まだまだ改善点はたくさん。

でも、こうやって熱ーく語り合って議論し合える仲間がいるって素敵だ!

 

明日はインターンシップ!二回目。

たのしみだ**

 

quick coffee seminar**

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今日は、お店で「クイックコーヒーセミナー」を開催しました!

クイックコーヒーセミナーとは、月1で行われる30分間のお手軽コーヒーテイスティングパーティ(試飲会)です。

1時間かけてがっつり行う通常のテイスティングパーティのだいたい半分の時間なので、どなたでも気軽に参加していただけます。

主催者側としては、伝えたいことを絞って、要領よく進行していく必要があり、毎回多くの反省点が挙がります。

今回は、

①二種類のコーヒーの飲み比べ

②アロマラボ(コーヒーの香りの実験)

③フードペアリング(コーヒーと相性の良いフードを見つける!)

という三部構成で行いました。

1週間ほど前から黒板を使って告知をしていたにもかかわらず、予約のお客様はゼロ。

こうなったら、あとは呼び込み!腕が試されます。

いかにお客様に興味をもっていただくか。

「何が始まるんだろう」とわくわくさせることができるか。

一席ずつ回って声をかけ、2グループ4名のお客様に参加していただくことになりました。

比較的少人数だったこともあり、ひとりひとりの声をしっかり聞くことができました。

「お砂糖やミルクを入れるよりも、こうやってフードと合わせたときの方がまろやか」

「コーヒーを選ぶのが楽しみになります!」

等々の嬉しいコメント**

中年の女性の方が、

「スターバックスをより身近に感じることができるようになりました!」

と笑顔で言ってくれたことが、本当に嬉しい!!

「コーヒー」というひとつのツールを通じてたくさんのアイディアが生まれ、たくさんの人との出会いがある。

だから、私はここで働くことが楽しくてしょうがないんだろうなぁ**

 

第一段階 『コーヒーテイスティングパーティ』

現状:コーヒーについて、よく知らないお客様が多い。

   レジ等の短い会話では、直接お客様のニーズを聞き出すことが困難である。

   スターバックスがたくさんの種類の「コーヒー豆」を販売していることすら認知され

   ていない場合がある。

目標:コーヒーの楽しみ方を知っていただく。

   参加者全員が楽しい、有意義な時間を過ごす。

目的:再来店の促進。

   (売上促進、スタッフの働く意欲向上に繫がる!)

手段:1時間のコーヒーテイスティングパーティを行う。(不定期)

 

第二段階 『クイックコーヒーセミナー』

現状:お客様から、1時間にわたる長時間だと参加しづらいとの意見。

   不定期のテイスティングパーティは、なかなか認知度が上がらない。

目標:より気軽に参加していただく。

    イベント自体の認知度を上げ、固定客を得る。 

目的:再来店の促進。

手段:月1の定期的な「クイックコーヒーセミナー」を、時間を30分に短縮して行う。

 

今回、第一段階、第二段階に分けて考えてみましたが、第一段階のコーヒーテイスティングパーティも随時開催されています。

この場合は、「第一段階」としてしまっていいのですか???

 

 

 

今日、友達とふらふらーっと中京大学へ遊びに行った。

知ってる子に会えるかなーと思って、ふらふら。

スクールバスを降りて、人に流れにのって校舎内へ。

タイミングよく講義終了の時間。校舎から流れ出る、たくさんの人、人、ひと。

と、そこへ!!!

ふらふらーっと登場!

一番会いたかった人物。

連絡していたわけでもないのに、ナイスタイミング!

クレープ食べて、雨の中ふらふら散歩して。

目的の人物には全員遭遇できて、満足満足。

他の大学にわくわく遊びに行くなんて、なんだか大学一年生の頃に戻ったみたい。

なんだか新鮮な一日だった。

広い敷地内に広いグラウンド、広い芝生の広場、たくさんのベンチ。

「キャンパス」という言葉がぴったりだ。

授業後も、学生が思い思いの時間を過ごしていた。

友達同士でお喋りしている学生、ベンチで本を読んでいる学生、ホールでダンスの練習をする学生。

雨の中、ひたすらランニングをする学生。

もし今日が晴れていたら、広い芝生の広場で、バドミントンなんてのもいいなぁ!

なんて思ったり。

私の通う名古屋市立大学山の畑キャンパスは、敷地が狭く、グラウンドや広場を十分に確保できていない。

教養棟の前に、小さいながらに芝生の広場とベンチがあるが、雑草が育ち放題で手入れが行き届いていない。

学生が、意欲的に様々な活動を行い、大学生活をより充実させるためには、学習環境、キャンパス環境は重要な要素であるように感じる。

私は、自分の大学の、あの小さくてあたたかみのある環境も好きだけれど、他大学の環境から学ぶべき部分を上手く適用させていく必要もあると思う。

より活気のある、よりよいキャンパスを目指して!

 

『名古屋市立大学』

現状:ベンチ付近や広場に、雑草が生い茂っており、手入れが行き届いていない。

目標:学生が自身の感性に従って、思い思いの時間を過ごすことのできる環境(野外)

    を確保する。

目的:より活気のあるキャンパスを目指す。

手段:ボランティア、もしくは授業の一環として、キャンパス内のクリーンアップ活動、奉

    仕作業(草取り)を行う。

    参加者には、特典として生協学食チケットプレゼント!

 

手段は、私自身が考案したものです。

学生や地域が一丸となって、交流を深めながら、みんなのキャンパスを作っていく!なんてのも素敵だなぁ。

   

 

community connection!!

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今日は、スターバックスのCSR活動の一環「community connection」で、ボランティア活動に参加してきました。

岡崎にある、とある老人ホームにて。

コーヒーを配りながら、おじいちゃんおばあちゃんとおしゃべり。

ハンディミルクフォーマーで一緒にミルクを泡立てたり、シロップでアレンジコーヒー作ったり、一緒にビンゴをしたり。

「おいしいねぇ。」と手を合わせてくれるおばあちゃん。

自分の過去を嬉しそうに話してくれるおじいちゃん。

コーヒーが本当に好きらしく、書初めで「珈琲」と書いた作品を引っ張り出してきて見せてくれるおばあちゃん。

ビンゴで自分の数字が呼ばれるたび、ぴょんぴょん跳ねて喜ぶおばあちゃん。

その中でも一番印象深かったのは、内気で最初なかなか話してくれなかったおばあちゃんが、一緒にビンゴゲームを進めるうちに心を開いてくれたのか、お別れのときに目に涙をためて、

「また来てね。」

と言ってくれたこと。

もしかして、明日になったら今日の出来事もあたしたちとの出会いも忘れてしまっているかもしれない。

だけど、今日、一緒の時間を過ごすことができて、一緒に笑いあうことができて、それだけで十分。

それでも、次に訪問したときに、ちゃんと覚えててくれたらなぁ、なんて期待してしまう。

 

『ボランティアの受け入れ(老人ホーム側)』

現状:施設のお年寄りは、なかなか外部の人たちと接する機会を持てない。

    自分の部屋からなかなか出てこない人もいる。

    スタッフの人数も限られているため、お年寄りにとって話を「聞いてもらう」機会

    が少ない。

目標:お年寄りのみなさんに楽しい時間を提供する。

目的:若者とふれあう時間を設けることで、活力を与える。

手段:月に一回、外部ボランティアを呼び、施設全体でアクティビティを行う。

 

『ボランティア活動、community connection(スターバックス側)』 

現状:通常の店舗運営では、地域社会との関わりが希薄である。

    だいたい固定された利用客層。

目標:お年寄りのみなさんに楽しい時間を提供する。

    地域社会に積極的に貢献する。

目的:より多くの人、幅広い層に、コーヒーのおいしさとコーヒーを通じた人と人との出

    会いを伝える。

手段:CSR活動の一環として、ボランティアでポットサービスを行う。

 

今回感じたこと。

子どもも大人もお年寄りもみんな同じ。

自分から積極的に話かけたりみんなの輪の中心に入っていく人もいれば、

こちらから話しかけるまで、飲み干した空のコーヒーカップを眺めてだまっている人もいる。

こちらから話しかけると、嬉しそうに、ずっと自分のことを話してくれる。

そういうニーズを、もっと敏感に感じ取ることができるようになりたいと思った。

もっと、人を巻き込む力が欲しい!   

今日は、久しぶりに映画を見に行った。

「パコと魔法の絵本」**

日本初のファンタジー作品。

ファンタジー好きのあたしは、だいまんぞくっ!

映像全体の色使いが可愛くて、テンポよくて、ぷぷって笑えたかと思うと、次の瞬間胸がぎゅんって締め付けられる。

「嫌われ松子の一生」の監督、中島哲也さんが送る、最高にポップで最高に感動する作品です。

誰かのこころに残るためには、何をすべきか。

誰かのこころに残る人とは、どのような人だろうか。

そんなことを考えるきっかけを与えてくれるような、あたたかい作品です。

ちなみに、上の問いに対する(今の)あたしなりの答え。

自分の信念を持って一生懸命生きている人であって、その信念を、周りの人や環境から柔軟に変化させていくことができる人。

その信念を周囲に発信しながら、フィードバックを素直に受け入れ、常に感謝すること忘れない人。

であると思う!

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ここからが、今日のテーマ!

映画のあと、イオンの食料品コーナーに立ち寄った。

そこで、初めて見ました!!

セルフサービスのレジコーナー。

セルフサービスのガソリンスタンド、セルフサービス式のビュッフェ、セルフサービスのレジコーナー。。

果たして、どのレベルまでセルフ化が進んでいくのか。

セルフ化によって生じるメリットは、日常生活の中で人と人との関わりが薄れてしまうというリスクを、どこまでカバーし得るのだろうか。

 

『レジのセルフサービス』

 現状:購入商品の個数が少ない買い物客が複数並んでしまうと、レジオペレーション

    が滞る。

    他の買い物客の通行を妨げる。

    高い人件費。

目標:スムーズなレジオペレーション。

    売上の向上。

    人件費削減。

目的:買い物客のレジでの待ち時間を減らすことによって、一種の満足感を与える。

手段:レジのセルフサービス化。

 

私自身、今日初めてこのレジを使用した。

慣れさえすれば、少しの買い物の際に楽なシステムであると感じた。

また、今日が日曜日であったこともあり、家族連れでわいわいセルフサービスのレジを楽しんでいる様子が多く見受けられた。

子どもたちからすれば、ちょっぴり大人な気分を味わえる、わくわく体験なのかもしれない。

はじめまして、ほなめです。

先日、初めてインターンシップに参加させていただきました!

「何か新しいことはじめたいなぁ」

て思って、参加してよかった。

まだまだ具体的なイメージ湧かないけれど、

自分たち次第ですごいビッグプロジェクトになるような。。

**わくわくどきどき**

このブログ、毎日こつこつ発信していきたい!

あたしの言葉で、あたしの見たもの感じたものを

素直にアウトプットする力を身に付けたい。

どうぞ、よろしくおねがいします*

 

現状:

(株)ゲートウェイ21の破産に伴い、資金不足によって、ずっと目標にしていたオーストラリアのワーキングホリデー留学を、見送らざるを得なくなった。

資金を稼ぐために、スターバックスのアルバイトに勤しんだ。

103万ぎりぎりまで稼いだため、これまで力を入れてきたスターバックスのシフトに貢献することができない脱力感。

後期休学を目標に、3年前期までで現状必要な卒業単位は獲得し、今期はゼミの一こまのみ申請。

目標、今後のプランを再設定しなおす必要がある。

就職活動のみならず、今後の人生のどんな場面でも活かすことのできる活動をしたい。

何か新しいことを始めたい。

 

目標:

行動力のある人になる。

柔軟性のある、強い人になる。

どんな人、状況をも受け入れられる心を育てる。

 

目的:

新たな目標を設定する。

「がんばる」ことのできる、やりがいのある活動に触れる。

今後、自分が本当にやりたいことは何かを考える。

 

手段:

インターンシップに参加。

自分の意見をしっかり持って、相手に伝える。

本をたくさん読み、知識の引き出しをたくさんつくる。

 

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