ふっかつ!

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ここ数日間、壊れたと思われていたパソコン。

今日やっと届いたモデムと交換してみたら、直りました。

 

ということで、ちょっぴりさぼっていたブログを復活させます!

次のステップとして、みなさんのブログにちょくちょくコメントを残そうと思うので、

あたたかく受け入れてください**

 

月曜日、ダニエル・キイスと宇多田ヒカルの対談

「もうひとりの私」

の進行役を務めさせていただきました。

 

ありえるの法則。

 

キイスさんのように、相手に気付きを与えながらプロセスを踏んでいくことは、

頭で考えているより、ずっとずっと難しいと実感しました。

 

「もうひとりの私」進行役

現状:汲田さんも秋松さんも、どうしてこの対談が課題文として取り上げられ

    たのか確信には至っていない。

    この課題文から何を学び取るかが曖昧の状態。

目標:二人に、「今日参加してよかった!」と思ってもらう。

目的:生きる上ではもちろん、商品開発や企画において、相手の立場に立つ

    ダブルビジョンの重要性を認識するため。

    自分以外の人のために何をするのか(empathy)の重大性を認識する

    ため。

手段:ありえるのワークシートを利用し、コンセプト、現状、目標の順で整理し、

   手段、目的について言及する。

 

手段に関して、実際は鈴木さんに投げかけていただいた質問等を思い出しつつその場で組み立てたため、わかりやすい有効な展開にはなっていなかったと思う。

ありえるの訓練、まだまだ足りないなー。

自分自身が頭の中で整理し、どんな展開になったとしても相手を目標に導くことができるようにならないと!臨機応変な対応**

その中でコンセプトを見失わないこと。

本当に難しい。

 

 

 

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このブログ記事について

このページは、internが2008年10月21日 22:40に書いたブログ記事です。

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