今日は、中学校からのともだちと遊びました。
カラオケで歌いまくって、ショッピングして、ケーキバイキング**
という、久しぶりに女子大生らしい若い活動をしました!
今日は、そのともだちについて紹介します。
彼女は諸事情により高校を中退し、ファッションの専門高校に入学し直して今年の三月に無事卒業し、現在は雑貨屋で働いています。
私はそんな彼女の人柄に信頼しきっているのか、自分のもつ「わがまま」な部分を、
いつも会うたびにさらけ出しています。
それでもずーっとともだちでいてくれる彼女はなんて広い心の持ち主!
ちょっぴり被害妄想が激しくて、
「あれ?そこですかい??」
てとこで怒り出したりするそんな彼女ですが、
私はなんといっても彼女の
「感受性の豊かさ」
を尊敬します。
いろいろな物事に対する「気付き」の力。
歌にしても、絵にしても、映画にしても・・・
「あー、そういう解釈もあるのね!」
と、いつも私にいろいろな発見を与えてくれる。
私が持ってない力。これから伸ばしたい、感受性。
私はこれまで彼女にたくさんフィードバックをしてきたけど、
これからは、彼女のいいところを「観察」して、いいところを吸収していこうと思う。
今日、雑誌でふと目に留まった
「Making the street which allows us to do deep breathing.」
という一文。
これは、一体私たちに何を伝えようとしているのでしょうか。
私は彼女と考えて答えを見つけました。
「答え」というか、私たちなりの解釈。
(もしかしてみんななら簡単に答えがわかっちゃうかもしれんけど)
もし、何か感じることがあったら、いつでもいいのでぜひ教えてください!
明日は名城大学に出現します、マーガレット**
おやすみなさい。
現状:何事も表面上だけわかったつもり。
映画ならストーリーってこんな感じかな。
歌詞の意味も要約できる程度。
目標:わかるのではなく、感じる。
主人公、作者の気持ちになって作品をとらえる。
目的:感受性をアップさせ、人生を楽しむ。
何事に対しても気付きを持つ。
手段:「自分だったら」と考える。
意識的なダブルビジョンから無意識的なダブルビジョンへ。(理想)
背景知識を蓄える。
誰かの尊敬できる部分をたくさん見つける、意識して吸収する。観察。

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