グランツーリスモって言うゲーム知っていますか??
実際に存在する車をメンテナンスしたり、パーツを買ったりしてチューンアップして
レースに勝って賞金稼いで、新しい車買ったりするゲームです。
そのゲームを作ったクリエイターの山内さんという方がテレビに出てました。
私はこのゲーム大好きなので、興味津々で見ました。
このゲームを作ったきっかけが車が好きだからという結構単純な理由でした。
そして本物の車をゲームに登場させたいということで世界中の車メーカーとライセンス契約をしたといっていました。すごいエネルギーを感じました。なんか今では車メーカーのほうから契約をしてほしいというぐらいになっているそうです。
そして、食事についても話していました。「1食20分として3食で1時間でしょ、それって結構時間喰っちゃうよね」と。。。。時間に対する考え方にも驚きました。プロ意識を感じました。
さらに驚いたことに
ゲームで登場させた山内さんの想像上の車が、、よく実物になるそうです!!!
んーー、すごいです。
では時間の使い方に関するアリエルすたーとぉぉ
現状:時間無駄遣いしているような気がする。うまく使えていない。時間がないわけではないのに勝手に時間に追われているような錯覚に陥ってる。そして期限ぎりぎりの行動になってしまう。小学生のころから(笑)あとひとつのことにしか集中できない、両立が苦手。
目標:時間の有効活用
目的:失敗しないため、余裕を持って行動するため
手段:目標(予定)をもって生活するとか、目標から逆算してやるべきことを見つけ出し計画を立てるなどなど。期限を決める。出来れば前倒しで行動する癖をつける。
よく考えたら、こんな現状の人たくさん入るような気がします。だから、もしこの現状を克服できたらそれだけで、ひとつ大きな差をつけられるのかもしれません。

私もひとつのことにしか集中できません。
キャパが狭いです、極小です。
焦ると自分のことしか見えなくなってしまうところも何とかしなければ!と思う今日この頃です。
「ひとつのことに熱中する集中力」は、長所なのか、
「両立できない」短所なのか。
どっちなんですかね。
伊藤 穂波
極小なんですか!?(笑)焦ったとき自分のことしか見えなくなるというのは私も全く同じです。
あと私個人として、これから就職活動をして実際に働こうと思っている私たちにとってやっぱり「両立できない」ことは短所になる可能性が高い、また社会人の方は短所だと感じているのではないかと思います。なぜなら実際に社会人として仕事始めたら、ひとつの仕事だけをこなすのではなく、おそらく多くの案件を抱えて動くと思います。
そのような状況で「ひとつのことに熱中する集中力」というのは仕事上あまり好ましくないのではないかと思いました。ひとつのことを完璧にするよりも、できれば二つの案件があれば両方とも80パーセントの進捗度を上司や先輩社員たちは期待しているのでは。。。。
あくまでも仕事上では短所だと思ってしまいました。ただ普段の生活では爆発的な集中力は間違いなく長所です。なんか中途半端な返答ですいません。
佐藤 紘夢
「ひとつのことに熱中する集中力」は圧倒的に長所です
集中なくして、成果をあげることはできません
問題は、集中することではなくて、時折目線をあげて遠くを見ることです
そういう意味で、グランツーリスモにぴったりですが、高速運転に似ています
目の前に集中しつつ、チラッと目線を遠くに投げて、今、自分が「どこ」で「どんな状態」でいるのかも知る必要があります
世の中は、いつでも、極端などちらかではなくて、遠くと近く、今と未来、両方のバランスを取ることが難しく、経験がいることなのですよ
「ひとつのことに熱中する集中力」は圧倒的に長所です
集中なくして、成果をあげることはできません
問題は、集中することではなくて、時折目線をあげて遠くを見ることです
そういう意味で、グランツーリスモにぴったりですが、高速運転に似ています
目の前に集中しつつ、チラッと目線を遠くに投げて、今、自分が「どこ」で「どんな状態」でいるのかも知る必要があります
世の中は、いつでも、極端などちらかではなくて、遠くと近く、今と未来、両方のバランスを取ることが難しく、経験がいることなのですよ