こんばんわ。
今日はどっかで聞いた話について話します。
現在、多くの雑誌が廃刊の危機に瀕しています。
瀕しているらしいです(笑)
ネットで「最近廃刊」と調べればたくさん出てきます。
しかも、集英社のように大きな会社でも、そしてジャンルを問わず、漫画や音楽、映画に関する雑誌などなど。。。。
それぞれ、廃刊になる理由はあると思います。
違法ダウンロードや立ち読み(笑)認知度の低さ
そもそも面白くないとか。。。。。。
そしてもうひとつ関連しているような話をします。
バイト情報を提供する二つの企業の業績についてです。
その二つの企業の違いはアルバイト情報を
ネットを媒体にしてアルバイト情報を伝達するか
紙(冊子)を媒体にしてアルバイト情報を伝達するか
です。
そしてどちらの業績が伸びてきていて、どちらの企業が伸び悩んでいるか?
というと、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ネットを媒体としている企業のほうが伸びてきています。
紙を媒体としている企業はぐんと業績を落としているようです。
ここで、廃刊しそうな雑誌についてのアリエル
現状:廃刊の危機に瀕している雑誌がある。また、もう廃刊の予定になっている雑誌もある
目標:廃刊の危機からの生還
目的:多くの人に読んでもらう、廃刊しそうな雑誌や創刊したばかりの雑誌に認知度を上げるための チャンスを豊富に与えるため
手段:現在、紙だけで内容や情報を伝えて購読者を増やすのはなかなか大変
なのでインターネット上で配信する。
雑誌の内容などを広告などで積極的にアピール。さらにネット上で配信すると、
気になる漫画の単行本の一巻目を店で探す手間が省けるという効用も。
もちろん、、これだけでは結局雑誌自体はいらないということになるので、
気になる漫画の続編はネットでの配信よりもまず先に紙(雑誌)にて提供すること
そうすれば、私のように先の内容が気になって気になって仕方ない人たちは、、間違いなく雑誌を
買うのでは、、、そして廃刊に追い込まれてしまう雑誌も少しは減るのではないかと・・・
思います。

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