またセミナーの話になっちゃうんですけど。
あるメーカーの会社なんですけど。
そのときに「きく」と「こたえる」に関しての話を聞きました。
簡単に言うとーーーーー
「聞く」っじゃだめなんだっっ
「聴く」なんだ!!!
「答える」っじゃだめなんだっっ
「応える」なんだ!!
ということです。
皆さんのブログにも「聴く」についてたくさん書いてあるのを見て思い出しました。
ありがとうございます。
聴くのは難しいぃぃです。
本当に出来る人は、すごいです。
面接の時に会った人ですごいなと思ったことがあります。
こっちの気づいていなかったことに(私自身のことなのにもかかわらず)気づかせてくれる。
自分の自己分析の浅さが露呈されました(笑)
でもでも、そのおかげで自己分析進んじゃいました(笑)
その時の面接官はこっちのひどい話をうまく言い換えてくれる。
しかもわかりやすく、復唱しながら。
「要するにこうゆうことなんだよね」っていう具合で、
うまい聴き方、タイミングのいい質問、はっと思わせるすごい質問。
とても勉強になりました!!
そしてまた勝手に思いました。
聴く力と話す力は2つで1つなのかもと。。。。
どちらかだけがとても優れているということはない気がしました。
ではアリエルはじめっっ
現状:そもそも、自分にどれほどの話す力や聴く力があるのかいまいちわからない。
おそらくないと思う
目標:話す力と聴く力をつける
目的:これから出会うであろう多くの人と円滑に対話するため
手段:仲間内で練習、相手の立場に立ってみる。別の言い方に言い換えてみたり
仲間だったら遠慮なく言い合えるしちょうどよい。それに相手の立場に立ちやすいと思う。
そして、試合として(?)緊張感ある対話を経験、つまり自分よりも多くの経験をしている人
(出来れば大人の方)と対話。
そうすればきっと、仲間内で気づかなかったまた新たな発見があるかも。
大学の就職課にいるプロフェッショナルな人との練習もとてもいいと思いました。というか今までその存在を全く利用しないで就職活動しようとしていたなんて・・・ばかだなぁ。

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