昨日肝心なこと書き忘れました。
いろんなところにフローレンスの活動を紹介するって所まで書きました。
紹介するだけなのかというともちろん違います。
最終的には一緒にフローレンスの活動に協力しましょうという説得のようなことをします。
ブログを見てくださっている皆さん、どうかこのブログも見て改めて理解してください。
よろしくお願いします。
これに気づいてびっくりしました。大事なこと書いてないじゃんっておもいました(笑)
気をつけます。
あと仲間を集めるために今度インターンシップ総合研究所さんで行われる、修了式で超えかけようと思っています。
頑張ります。
かなり話変わります。
私はマンナンライフのこんにゃくゼリーが大好きです。ただ、製造・販売の中止を義務付けられていました。たぶん、皆さんもご存知だと思います。
しかしこの前、というか昨日かな??製造・販売の再開が行われ出荷も行われる予定でした。
でもでも消費者団体が再開を見送るように声明を出しました。安易に製造・販売はよくないですよぉ見たいな内容だったと思います。
そのせいで私は大好きなこんにゃくゼリーを食べられないかもしれません。
私がこんにゃくゼリーを食べられるように、またマンナンライフさんが元通りに販売でいるようになりますようにという願いをこめて
ありえるしまぁぁぁっぁぁぁす!
現状:販売の許されない状態が続くかもしれない。私も悲しいです。一応、マンナンライフさんはのどに詰まる危険がなさそうなドリンク状の蒟蒻畑を販売しています。
目標:蒟蒻畑のゼリーの販売を実現すること
目的:大人気の蒟蒻畑のゼリーをみんなに食べてもらうため、そして私が食べるため
手段:「もともとダイエット食品なんだよぉぉ」ということを消費者の方々にCMなどで認識していただく。販売は主に薬局にしてみる。一応、そこの店員さんは買う人に注意を促すこと。それがだめなら小さいサイズのもの(幼児向け・老人向け)を作って販売するしかないとおもう。
結構、蒟蒻畑のゼリーを食べたがっている人は大勢いるらしいです。でもそういう人の意見は今回だけなのかもしれませんが、全く反映されていません。確かに犠牲者が出てしまったことはとても大変なことです。でもあまりに一方的だと思います。私の自己中心的な考え方なのかもしれませんが。
小さいサイズにするのもいいですが、あれはもともとダイエット食品だからサイズも普通のゼリーよりは大きいのであって・・・・・・だから小さいのはいやです!!これは私の考え方です。蒟蒻畑好きな人の意見ではないのであしからず。
でもこの意見はきっとマンナンライフさんの企業理念である「役立ち、喜ばれ、評価されたい」というものからはかけ離れたものなのかもしれません。
どうすれば、食べられるようになるのでしょう??(笑)
なんか愚痴っぽいぶろぐでごめんなさい。

ふーむ
そのために、企画を考えるわけですよね
消費者団体の主張していることをしっかり、理解するところからじゃないかな
のどに詰まらせるという事故は、お餅のほうがはるかに多く発生していると思われます
ただ、お餅は特定企業が製造しているわけでもなく、リスクは一般に知られています
似ているものと比較するというのも有効な手段かもしれませんよ