Carne Ross

Independent Diplomat

国益ではなく、正義に固執するなど外交官としては失格

矛盾に目をつぶってそのまま外交の世界に残るか、または、魂の声に従うか

僕は後者を選んだ

 

さて、カエサルの「寛容」

何ものにもましてわたしが自分自身に課しているのは、自分の考えに
忠実に生きることである。だから他の人もそうあって当然と思ってい

さながら

英国外交官として、やがては爵位も保障されている地位や特権を投げ捨て、自分の内なる声に従った

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このページは、 鈴木利和が2008年1月16日 13:31に書いたブログ記事です。

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